【ビフォーアフター】色あせた外壁が見違える!郡山市の過酷な気候に耐えるモルタル外壁塗装
- 代表:盛合大翔

- 7 時間前
- 読了時間: 15分

我が家を過酷な環境から守る。外壁塗装という名の「見えないシェルター」
毎日家族を包んでくれる我が家。その外壁は、日々、紫外線や激しい雨風と戦っています。外壁塗装とは、単に見栄えを良くするものではなく、そんな過酷な環境から家を丸ごと守る「シェルター」の役割を果たしているのです。
塗装の膜がしっかりと家を保護している間は安心ですが、この防御力には限界があります。
一般的に、その限界が訪れるのが「10年」というタイミング。一見、何ともないように見えても、10年を過ぎると塗装の寿命は確実に近づき、バリアは薄くなっていきます。
大切な我が家に、これからも長く元気に建ってもらうために。10年目の節目に、塗装が持つ「本当の守る力」について、少しだけ考えてみませんか?
~目次~

1.ご相談いただいたきっかけ、外壁のひび割れ(クラック)が目立ってきている…
外壁のクラックを放置するとどうなる?塗装が必要な3つの理由
「ただのひび割れになぜ塗装?」と思われるかもしれませんが、実は外壁塗装には、ヒビを埋めて「家全体の防水性をリセットする」という極めて重要な役割があります。
①【最大の天敵】雨水の侵入(雨漏り)を防ぐため
外壁のひび割れは、お家の壁に「隙間」ができている状態です。
どんなに小さなクラックでも、雨が降ればそこから水がジワジワと染み込んでいきます。
染み込んだ水分は、外壁材の裏側にある柱や梁(はり)といった、家を支える大切な木材を腐らせる原因に。最悪の場合、室内の天井や壁から雨漏りが発生し、修理費用が跳ね上がってしまいます。
② 家の構造(寿命)を守るため
特に日本の住宅に多い「窯業(ようぎょう)系サイディング」や「モルタル」の外壁は、水分を含むと脆くなる性質があります。
冬場の凍結に注意!
ヒビに入り込んだ水分が冬場に凍結すると、水が氷になって膨張し、内部から外壁をバキバキに破壊してしまうことがあります。
鉄骨や鉄筋のサビの原因に
コンクリートや内部の鉄筋に水が届くと、鉄がサビて膨張し、家全体の強度が著しく
低下します。
塗装をすることで、クラックをしっかり塞ぎ、これらの深刻なダメージから我が家を「鎧」のように守ることができるのです。
③ シロアリやカビの発生を防ぐため
湿気を含んだ木材は、建物にとって最大の害虫である「シロアリ」の大好物です。一度
シロアリが住み着いてしまうと、柱がスカスカになり、地震への耐久性も一気に落ちてしまいます。
また、壁の内部でカビやダニが繁殖すれば、ご家族の健康被害(アレルギーなど)に繋がるリスクも。
クラックには「危険度」がある!我が家のヒビをチェック
一言にクラックと言っても、実は今すぐ直すべきものと、様子見で大丈夫なものがあります。
クラックの種類 | 状態の目安 | 危険度と対応 |
ヘアクラック | 髪の毛ほどの細さ(幅0.3mm未満) | 危険度:低 すぐに家がどうこうなるわけではありませんが、塗装の寿命(劣化)が始まっているサインです。 |
構造クラック | 割れ目が深い、または幅が広い(幅0.3mm以上) | 危険度:高 🚨 外壁の深いところまでひび割れている可能性大。早急に専門業者による補修と塗装が必要です。 |
今回のご相談は『クラックが目立ってきて気になる』との事でご相談をいただきました。
ご相談いただいた後に予定を合わせ、現地調査を行う流れとなります。(30分~1時間程度)
現地調査では経年劣化による『外壁の浮き』『ひび割れ(クラック)』『塗装の剝がれ』『チョーキング現象』『錆の発生』『黒ずみ』などが確認出来ました。
大きなひび割れ(クラック)は見当たらず、ヘアークラックがメインとなりましたので『屋根塗装』『付帯部塗装』『外壁塗装』となる、通常通りの施工をご提案させていただきました。
お見積にてご提案させていただいた塗料は下記の3種類となります。
・弱溶剤シリコン塗料 期待耐用年数10年
・弱溶剤ラジカル塗料 期待耐用年数10-12年
・弱溶剤フッ素塗料 期待耐用年数15年
外壁のクラックは、人間でいうと「小さな擦り傷」に見えて、実は「体の中(構造)にバイ菌が入る一歩手前」の状態です。
「これって大丈夫なヒビかな?」と少しでも不安になったら、手遅れになって大きな修繕費用がかかる前に、ぜひ地元の信頼できる塗装業者に一度見てもらってくださいね。
大切な我が家の防衛力を、塗装の力でしっかり守っていきましょう!
2.実際の施工の流れ
1.仮設足場工事
高所での作業には常に危険が伴います。 安定した足場を設置することで、職人が安全に
移動・作業でき、転落事故などのリスクを大幅に軽減できます。
建物の形状に合わせながら、安全基準を守って足場を組み上げていきます。
一般住宅の場合、半日〜1日程度で組立が完了するケースが多くなります。

2.高圧洗浄・ケレン作業
高圧洗浄とは専用の高圧洗浄機を使用し、外壁や屋根に付着した汚れ・コケ・カビ・古い塗膜などを洗い流す作業のことを指します。特に北側の外壁や日当たりの悪い場所は、コケや藻が発生しやすいため、丁寧な洗浄が必要です。
高圧洗浄は美観だけでなく、塗装後の不具合を防ぐためにも欠かせない工程です。

3.養生
塗装を行う前には『養生』作業を行います。塗料が付着してはいけない部分を守る役割があり、塗装前の最も重要な工程となります。
様々な物を、適材適所の材料で保護していかなければなりませんので、経験が必要となります。
4.コーキング(補修)
主に『モルタル外壁』のご自宅ですと、ひび割れ(クラック)が多く見受けられる傾向がございます。ケースバイケースで補修方法は異なりますので現地の判断をしなければなりません
また、外壁以外にも板金部分の取り合いなども補修が必要なケースがあり最悪の場合は雨漏りを引き起こしてしまいますので、早めのメンテナンスをオススメします。
5.屋根塗装(ケレン)
屋根のケレン作業は、高圧洗浄では落ち切らなかった旧塗膜などを削り落とし、表面に細かな傷を付けて新しく塗装する塗料の密着を高める工程になります。
主に『金属屋根』の場合に施工する内容となり、アスファルトシングルやスレート屋根では行う事がございません。(棟板金などは行います)
6.屋根塗装(下塗り)
下塗りとは、中塗り・上塗りを行う前に、屋根材へ専用の下塗り材(プライマー・シーラー・サフェーサーなど)を塗布する作業を指します。
仕上がってしまえば見えなくなる工程ですが、塗装の密着性や耐久性を大きく左右する“塗装の土台”とも言える重要な役割を担っています。
7.屋根塗装(中塗り)
下塗りが完全に乾燥しましたら『中塗り』に進んでいきます。
先に細かな部分を刷毛で塗装していき、広い面はローラーを使用して作業を進めていきます
塗料の希釈も最低限にし、塗り残しが無いよう気を付けます。

8.屋根塗装(上塗り)
中塗りの後に仕上げ用塗料再度塗布し、最終的な塗膜を完成させる工程となります。
上塗りでは、メーカーが定めた塗布量を守ることが非常に重要です。
塗料を必要以上に薄めたり、塗布量が不足すると、塗膜が薄くなる・耐久性が落ちる・数年で劣化するなど、本来の性能を十分に発揮できなくなります。

9.鉄部塗装(ケレン)
鉄部の塗り替えを行う際は旧塗膜が残っている事が多くありますので、『ケレン』作業を行いサビや汚れと一緒に綺麗に落としていきます。この作業を怠ると新しく塗装しても、すぐに塗膜が剝がれてしまう事に繋がりますので、塗装するよりも重要な工程となります。
10.鉄部塗装(下塗り)
鉄部塗装の下塗りは仕上げ塗料を塗る前に、防錆効果や密着性を高めるための下塗り材を施工する工程となります。鉄の表面を保護し、水分や酸素が直接触れにくくすることで、サビの発生を抑える役割があり、表面が滑らかで塗料が密着しにくいため、下塗りによって接着力を高める効果もございます。
11.鉄部塗装(仕上げ塗り)
下塗りである錆止めが乾燥しましたら、中塗り・上塗りの作業に進みます。
鉄部塗装は基本的に『溶剤塗料』を使用してますので、多少なりシンナー臭がしますが
耐久性・艶感などの効果が上がります。
12.外壁補修(柄合わせ)
外壁のひび割れ(クラック)などを埋めた後は、専用の下塗り材とローラーを用いて柄合わせ(肌合わせ)を行います。クラック等をコーキングなどで埋めただけでは、補修跡が丸見えの状態となりますので、補修した跡が目立たないよう既存の柄と合うように調整します。
13.外壁塗装(下塗り1回目)
現地調査の際に、通常よりも塗料の吸い込みが激しいと判断しましたので今回は『下塗り2回』の仕様でご提案させていただきました。
まずは、外壁に専用の下塗り材を吸い込ませる段階となりますので、塗布量に気を付けながら塗り進めていきます。
14.外壁塗装(下塗り2回目)
1回目の下塗りが完全に乾燥しましたら、『2回目の下塗り』にいきます。
1回目と2回目の下塗り材料は変わりますので、各工程で様々な役割があります。吸い込みが激しい『モルタル外壁』でも膨れが生じにくく、10年後でも綺麗な状態を保てるようケースバイケースで最善策をご提案致しております。
15.外壁塗装(中塗り)
下塗りの段階で塗料の吸い込みを止めており、完璧な下地となっておりますので『中塗り』の状態でも十分綺麗な状態にする事が出来ます。塗装の肝は『下地』という事が分かりやすく出るのが『モルタル外壁』になります。
16.外壁塗装(上塗り)
上塗り塗膜がしっかり形成されることで、防水性・耐候性が向上し、外壁材の劣化を防ぐ
ことができます。
どれだけ高性能な塗料を使用しても、品質が不十分では本来の性能を発揮することはできません。長持ちする外壁塗装を実現するためには、下地処理から上塗りまで、一つひとつの
工程を丁寧に行うことが大切です。
17.付帯部塗装(雨樋)
雨樋は普段あまり意識されない部分ですが、紫外線や風雨の影響を長年受け続けることで、徐々に劣化が進行していきます。外壁塗装と同時に雨樋塗装を行うことで、建物全体の美観と耐久性を維持することができます。
雨樋は素材によって使用する塗料が異なり、劣化状況などによっても塗装回数が変更となる事がございます。最適な塗料を最適な場所で使う知識も必要となります。
18.付帯部塗装(木部下塗り)
木部の塗装ですが、既存の状態やご希望の見た目などによって施工方法が変わり、大きく分けて『染色塗装』『塗りつぶし塗装』の2パターンになります。
今回は『塗りつぶし塗装』となりますので木部専用の下塗り材を使用しております。
19.付帯部塗装(木部中塗り)
木材は呼吸をする素材とも言われ、伸縮を繰り返しながら自然環境の影響を受けています。
そのため、塗膜が薄かったり施工が不十分だったりすると、塗膜の剥がれ・色あせ・ひび割れ・腐食・雨水の浸入などの劣化につながる可能性があります。
中塗りを丁寧に行うことで塗膜に必要な厚みを持たせ、木部をしっかり保護することができます。
20.付帯部塗装(木部上塗り)
1回の塗装だけでは塗膜が薄く、本来の耐候性を発揮できません。2回塗り重ねることで木材の収縮にも耐えられる強固な保護層が完成します。木材は吸い込みにムラが出やすい素材ですので2回塗ることで、1回目に出た色ムラを完全にカバーし、美しく滑らかな表面に仕上げます。
21.仮設足場の解体
外壁・屋根の塗装工事(リフォーム工事)がすべて完了し、いよいよ最終工程である「足場解体工事」を執り行います。 足場の解体は、新しく生まれ変わったお住まいがお披露目となる大切な工程ですが作業の特性上、大きな音や職人の出入りが発生いたします。
お施主様およびご近隣の皆様の安全を最優先に作業を進めてまいりますので、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

3.完工後のビフォーアフター
施工前と施工後の艶感や色味の変動をご確認ください。
施工完了後の様子も写真撮影しておりますので是非ともご覧ください。
外壁の浮き、クラック・錆の発生等も無くなり、新築以上の輝きに復活しております。
外壁塗装の『黄色』と雨樋・破風板塗装の『茶色』が相性の良い仕上がりとなりました。
ベランダ木部塗装・玄関ドアも『茶色』としておりますので、あまり多くの色を使わずバランスが取れている組み合わせだと思います。
塗装をお考えの方へ一つポイントとしまして、使う色は『3色』に絞る事が一番バランスの良い仕上がりになる傾向がございます。
サッシなどの色も考えなければなりませんので、お気軽にご相談ください。

4.・塗料に関する説明

今回使用した塗料:KFケミカル セミフロンマイルドⅡ
「外壁塗装をするなら、一番長持ちするフッ素塗料を選びたい!」
そう考えて調べていると、『フッ素塗料は頑丈だけれど、塗膜が硬いからひび割れしやすい』というデメリットを目にして不安になっていませんか?せっかく高い費用をかけて
リフォームするなら、絶対に失敗したくないですよね。そんな「長持ちさせたいけれど、ひび割れも防ぎたい」というワガママな願いを叶えてくれるのが、今塗装業界で大注目の塗料「KFケミカル セミフロンマイルドⅡ」です。
■ セミフロンマイルドⅡが持つ「4つのメリット」
① 期待耐用年数は驚異の15〜20年!トップクラスの「超耐候性」
セミフロンマイルドⅡの最大の武器は、紫外線や雨風に圧倒的に強い「4フッ化フッ素樹脂」に、さらに「無機成分」を理想的なバランスで配合している点です。これにより、一般的なフッ素塗料を遥かにしのぐ寿命を実現しました。
国内で最も環境が過酷と言われる「沖縄県・宮古島」での屋外暴露試験でも圧倒的な強さを実証。次の塗り替え周期を最長20年近くまで延ばせるため、生涯のメンテナンスコスト(ライフサイクルコスト)を大幅に抑えることができます。
② 「硬くて割れやすい」はもう古い!建物を守る優れた「柔軟性」
★ココが一番の重要ポイントです! 実は、これまでの高級フッ素塗料や無機塗料には「ガラスのように硬く、建物の動きについていけずにひび割れしやすい」という弱点がありました。
しかし、セミフロンマイルドⅡは独自の技術でしなやかな「フレキシブル性(柔軟性)」を持たせることに成功!万が一、外壁のモルタルやサイディングボードが微細に動いても、塗膜が追従して伸びるため、大切な住まいを雨水の侵入から守り、クラック(ひび割れ)を効果的に防ぎます。
③ 雨筋汚れをセルフクリーニング!いつでもピカピカな「超親水性」
お家の見た目で気になるのが、窓サッシの下などにできる黒い「雨筋(あますじ)汚れ」ですよね。セミフロンマイルドⅡは、水に馴染みやすい『超親水性』の塗膜を作ります。
塗装表面にゴミや排気ガスの汚れが付着しても、雨が降るたびに水が汚れの下に入り込み、自然と洗い流してくれます(セルフクリーニング機能)。これにより、何年経っても「塗りたてのような美しさ」をキープできるのです。
④ 嫌な臭いが少なく、お家にも優しい「弱溶剤タイプ」
油性塗料(溶剤)と聞くと「シンナーの臭いがキツそう…」と施工中の生活を心配される方も多いですが、こちらは「弱溶剤(塗料用シンナー)」を使用するマイルドなタイプです。施工中の気になる臭いがかなり抑えられているため、ご家族はもちろん、近隣の方々への配慮も安心です。
KFケミカルの「セミフロンマイルドⅡ」は、『フッ素の圧倒的な寿命』と『無機の汚れにくさ』、さらに『ひび割れを防ぐしなやかさ』をすべて一網打尽にした、現在の住宅塗装において理想形に近い高性能塗料です。
初期費用は一般的なシリコン塗料などと比べると高くなりますが、15年〜20年という寿命を考えれば、何度も足場を組んで塗り替えるよりも遥かにお得(コストパフォーマンスが高い)になります。

5.外壁塗装工事のまとめ
「見違えるのは今。本当の価値がわかるのは、10年経った雨の朝。」
塗り替え専門店いろことばは、福島県郡山市を拠点に屋根・外壁塗装、防水工事をメインにしたリフォーム工事を行っております。
外壁塗装は、何度も経験する工事ではありません。だからこそ、「本当にこの会社で大丈夫だろうか」「どんな塗料を選べばいいのか分からない」と、不安を感じるのは当然のことです。
「10年先、15年先も安心して暮らせる住まいへ」 見た目の美しさはもちろん、大切な我が家の未来まで守りたいとお考えなら、ぜひ私たちにご相談ください。
私たちは、一軒一軒のお住まいに寄り添ったオーダーメイドのご提案を心掛けています。施工はもちろん、将来の維持管理まで長くサポートできる存在を目指しています。
壁に触ると白い粉が付く(チョーキング現象)
目立つひび割れや色あせがある
コケやカビが気になってきた
このような小さなサインに気づいたら、それが住まいのお手入れのタイミングです。
私たちは、【現地調査・お見積もり】をすべて無料で行っております。建物の状態をしっかりと確認し、本当に必要なメンテナンス内容だけを分かりやすくご報告いたします。
「まだ工事するか決めていない」という方でもご安心ください。強引な営業やしつこいお電話は一切いたしません。お客様が納得し、安心してご依頼いただくことが私たちの誇りだからです。
住まいを優しく守るこれからのために。まずは無料診断から、お住まいの“今の状態”を確認してみませんか?
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塗り替え専門店いろことば

はじめまして。
塗り替え専門店いろことば 代表の盛合 大翔(もりあいひろと)と申します。この度は
数ある業者の中から当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当社の始まりは元請け会社からお仕事を貰う【下請け】からスタートしました。
毎月、毎月、数をこなす事だけに必死で手抜きの指示があれば指示通り。もはや共犯と言われても否定出来ませんでした。【なんとかこの環境から抜け出さないと終わってしまう】
そのように考えるようになりガムシャラに挑戦し続けました。
その結果、お客様から直接ご依頼をいただく。この答えに落ち着く事が出来ました。
自分たちの技術と提案を惜しみなくお客様にご提案出来る。熱量も情熱も天と地の差があります。その結果今では、【あんたに頼んで良かった。】【こんなに綺麗になるんだね。】とお褒めのお言葉までいただけるようになりました。
【塗り替え専門店いろことば】 お花にも花言葉という言葉があるようにご自宅を塗装する【色】にもそれぞれ意味合いや効果があると言います。 一棟一棟のご自宅に綺麗な命を宿せるようこの名としておりますここまで長文をお読みいただき誠に有難うございました。 ~塗り替え専門店いろことば 代表 盛合大翔~


































































































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