色あせた外壁が完全復活。郡山市の気候に負けない窯業系サイディングの塗り替え工事
- 代表:盛合大翔

- 8 時間前
- 読了時間: 16分

我が家を「鎧」で守る。外壁塗装が持つ本当の役割とは?
「家を塗り替えるのは、見た目をきれいにするため」——もしそう思われているなら、それは少しもったいないかもしれません。
外壁塗装の真の役割は、過酷な自然環境から家を守る「バリア(防御膜)」としての機能にあります。このバリアが正常に働いている間は、雨水や湿気、紫外線といった外敵を
シャットアウトし、家の健康状態を維持してくれます。
10年目は「防御力」の分岐点
どんなに強固なバリアも永遠ではありません。築10年を過ぎる頃・前回の塗装から10年が経つと...塗装の「寿命」は確実に近づいています。
~目次~

1.ご相談いただいたきっかけ、前回の塗装から10年経過したけど、どうするべきか…
前回の塗装から10年。「まだ平気?」それとも「塗り替え時?」判断のポイントを徹底解説
マイホームを建てて、あるいは前回のメンテナンスから10年。外壁塗装のチラシを目にする機会が増え、「うちはどうすべきだろう」と悩んでいる方は多いはずです。
結論から言えば、「10年」は塗装を検討するべき正解のタイミングです。しかし、無理に
今すぐ塗らなければならないとは限りません。家の状態を見極めるためのガイドをお届け
します。
1. なぜ「10年」と言われるのか?
日本の住宅の多くで使用されている「シリコン塗料」などの耐用年数が、一般的におよそ
7年〜12年だからです。
塗料は、太陽の紫外線や雨風にさらされることで、化学的に分解されていきます。10年経つと、外壁表面の「防水機能」がちょうど切れる時期にあたるため、業界では10年が目安と
されています。
2. 【セルフチェック】10年目の壁、ここを見てください
まずはご自身で、家の外壁を一周ぐるっと確認してみましょう。以下のサインが出ていたら、バリア機能が低下している証拠です。
チョーキング現象: 壁を指で触ったとき、白い粉がつきませんか?(塗料の成分が粉化しています)
ひび割れ(クラック): 髪の毛ほどの細い亀裂(ヘアクラック)でも、放置すると水が染み込みます。
カビ・苔の発生: 北側の壁などに緑色の苔が出ていたら、壁の防水性が落ち常に湿っているサインです。
コーキングの割れ: サイディングボードの継ぎ目にあるゴム状のパーツが、痩せたり割れたりしていませんか?
3. 「あと数年待つ」ことのリスクとは?
「まだ雨漏りしていないから大丈夫」という考え方は、実は一番危険です。外壁塗装は「壊れたから直す(修理)」のではなく、「壊さないために守る(予防)」ためのものだからです。
放置するデメリット | 詳細 |
修繕コストの増大 | 内部の木材が腐ってしまうと、塗装代だけでなく「大工工事」が必要になり、費用が跳ね上がります。 |
シロアリ被害 | 湿った木材はシロアリの大好物。バリアが切れた家は、シロアリを招き入れるようなものです。 |
資産価値の低下 | 適切なメンテナンスの記録がない家は、将来売却する際にも評価が下がってしまいます。 |
今回のご相談は『前回の塗装から10年少し経過している。』との事でご相談をいただき
ました。ご相談いただいた後に予定を合わせ、現地調査を行う流れとなります。(30分~1時間程度)
現地調査では経年劣化による『外壁の浮き』『ひび割れ(クラック)』『軒天井・雨戸のカビ』『チョーキング現象』などが確認出来ました。
その他に大きな損害等は出ておりませんでしたので、『屋根塗装』『付帯部塗装』『外壁塗装』となる、通常通りの施工をご提案させていただきました。
お見積にてご提案させていただいた塗料は下記の3種類となります。
・弱溶剤シリコン塗料 期待耐用年数10年
・弱溶剤ラジカル塗料 期待耐用年数10-12年
・弱溶剤フッ素塗料 期待耐用年数15年
家をメンテナンスすることは、将来のあなた自身の財布を守ることに直結します。
10年、15年という節目でプロによる「お家の健康診断」を受けることは、無駄な支出を
削り賢く資産を守るための第一歩です。
今、あなたが選べる2つの道
バリアが切れたまま放置し、将来の「高額な修理費」という負債を背負う。
適切なタイミングで投資を行い、家と家計の「安心」を継続させる。
2.実際の施工の流れ
1.仮設足場工事
塗装工事で最も多い懸念は、近隣の住宅や車を汚してしまうこと。私たちは、足場を組む
際に必ず「高機能飛散防止メッシュシート」を隙間なく設置します。
高圧洗浄時の飛散ガード: 汚れを落とす際の勢いある水しぶきをブロック。
塗料の飛沫対策: 風に乗って運ばれる微細な塗料の粒を外に漏らしません。
飛来物のシャットアウト: 作業中にゴミなどが飛んで付着する事が防げます。
これらにより、大切なご近所付き合いを損なうことなく、安心してお任せいただけます。

2.高圧洗浄・ケレン作業
長年の汚れや、コケ、旧塗膜の剥がれなどを綺麗に洗い流していきます
我々が使用する洗浄機は高圧となりますので、市販されているケルヒャーなどとは比べ物にならない圧力となります。※簡単に手なども切れてしまいます
ゴミなどが残ってしまいますと、塗装した際に仕上がりが悪くなってしまいますので、汚れ・ゴミは徹底的に落とし切ります。

3.養生
洗浄が完了となりましたら、万が一にも塗料が飛散しても大丈夫なように、『養生』を行っていきます。
サッシから始まり、土間・給湯器・玄関・ベランダ手摺り・オイルタンクなど、様々な物を『マスカー』と呼ばれるビニールなどで囲っていきます。
4.コーキング(撤去)
主に『窯業系サイディング』のご自宅ですと、コーキング防水も外壁塗装と同時進行で施工する場合がほとんどです。コーキング工事には、『打ち換え』『増し打ち』の2パターンがり今回は、『打ち換え』にて進めさせていただきます。
打ち換えの場合は最初に、既存コーキングの撤去作業から始めていきます。
5.コーキング(打ち込み養生)
既存コーキングの撤去が完了しましたら、紙テープを使用して養生を行います。
その後『プライマー』と呼ばれる、接着剤のような役割をする材料を塗布していきます。
このタイミングで必要があれば『ボンドブレーカー』というテープも貼る作業があり、主にコーキングの『3面接着』を防ぐ役割があります。
6.コーキング(打ち込み)
紙テープ養生やプライマーの塗布が完了となりましたら、実際に『コーキング』を打ち込んでいきます。我々が使用する材料は、ホームセンターなどに売っている筒状のコーキングでは無く、6ℓの丸缶に入った業務用の物を使用します。市販の物と比べても、耐久性も変わりますので長年メンテナンスが不要になります。

7.屋根塗装(下塗り)
スレート屋根の下塗りを行っていきます。屋根材(スレート)と雪止めは素材が異なります
ので使用する『下塗り塗料』も変わってきます。適材適所に合わせて塗料を変更していく事で長持ちする塗装工事となります。

8.屋根塗装(中塗り)
下塗りが完了となりましたら、『中塗り』の工程に進んでいきます。
中塗りでは、基本的に上塗りと同じ塗料を使用します。シリコン塗料・フッ素塗料・無機塗料など、選ぶ塗料によって耐久年数や機能性が異なります。
また、塗料メーカーが定める「塗布量」や「乾燥時間」を守ることも非常に重要です。
適切な施工を行うことで、塗料本来の性能を長期間維持できます。
9.屋根塗装(上塗り)
屋根塗装の上塗りは、屋根を長期間守るための最終仕上げとなる重要な工程です。
美しい外観を作るだけでなく『耐久性・防水性・遮熱性』など、さまざまな性能を高める
役割があります。
塗膜に厚みを持たせることで、紫外線や風雨による劣化を抑え、塗装の寿命を延ばします。

10.付帯部塗装(軒天井)
軒天井は、雨風や湿気の影響を受けやすく、経年劣化によって色褪せ・シミ・剥がれ・カビなどが発生しやすい場所です。そのため、定期的な塗装メンテナンスが重要です。
外壁塗装の際には『軒天井』も塗装しますので、美観性も新築時のように綺麗になります。
11.付帯部塗装(雨樋)
雨樋は常に紫外線や雨風にさらされているため、経年劣化によって色褪せ・ひび割れ・変形などが発生します。そのため、定期的な塗装メンテナンスが必要になります。
今回は、状態がそこまで悪くなかったため『2回塗り』で仕上げさせていただきました。
雨樋も使われている素材によって塗装工程や塗装回数も変わりますので、現地調査を行い
判断させていただきます。
12.付帯部塗装(破風板)
破風板は屋根内部へ雨水が侵入するのを防ぐ役割があります。塗装によって防水性を高めることで、建物の耐久性向上につながります。
外壁同様に、『3回塗り』で仕上げさせていただきました。
色に関して屋根と同色にする場合や、雨樋に合わせる場合。など様々なパターンが楽しめ
ますのでお気軽にご相談ください。
13.外壁塗装(下塗り)
下塗りは、外壁材と上塗り塗料を密着させる接着剤のような役割があり、適切に行うことで塗膜の剥がれや浮きを防ぐことができます。
下塗りは完成後に見えなくなる工程ですが、塗装工事の品質を左右する非常に重要な作業です。もし下塗りを省略したり、不十分な施工を行うと、塗膜の剥がれ・色ムラ・膨れ・早期劣化などの不具合につながる可能性があります。
14.外壁塗装(中塗り)
下塗りが完全に乾燥しましたら、『中塗り』の工程にいきます。
このタイミングでお客様がお選びいただいた色に染まりますので、全体のイメージがようやく姿を現すタイミングとなります。
塗り残しが無いよう、塗料の塗布量もしっかり意識して塗り進めていく事で頑丈な塗膜が
出来上がります。
15.外壁塗装(上塗り)
上塗りでは、中塗りと同じ塗料を使用して塗膜の厚みを付けていきます。
中塗りも同じですが塗料を必要以上に『希釈』して広く伸ばすような塗装では、数年で劣化が始まるような粗悪な仕上がりになってしまいます。
最低限の希釈で、ふんだんに塗料を使う事で『艶』も出て高耐久な塗装工事が完了となります。
16.仮設足場の解体
シートに覆われていた住まいが姿を現すと、そこにはお客様がじっくりと選び抜いた色合いに包まれた、美しく生まれ変わった我が家があります。
陽の光を受けて輝く外壁。塗りたてならではの艶やかな質感。工事前とはまるで別の住まいのような仕上がりに、多くのお客様から笑顔がこぼれます。
足場解体の日は、工事完了という節目であると同時に、お客様の理想の住まいが完成する
特別な一日です。
私たち職人にとっても、お客様に「頼んでよかった」と喜んでいただける何より嬉しい
瞬間となります。

3.完工後のビフォーアフター
施工前と施工後の艶感や色味の変動をご確認ください。
施工完了後の様子も写真撮影しておりますので是非ともご覧ください。
チョーキング現象・外壁の浮き、カビによる黒ずみ等も無くなり、新築以上の輝きに復活
しております。
サッシが白色ですので、雨樋・鼻隠しなども『白色』に合わせた結果、良いアクセントと
なりメリハリついた良いバランスになったと感じられます。
玄関庇が下からも見えますので、屋根材の色も全体を引き締める良い効果が出ていると
感じられます。
物置は外壁と同色で『サービス施工』させていただきました。

4.・塗料に関する説明

今回使用した塗料:日本ペイント ファインパーフェクトトップ
従来のシリコン塗料を超える耐候性を持ちながら、コストパフォーマンスにも優れているため、現在の外壁塗装市場でも非常に人気の高い塗料として知られています。
ファインパーフェクトトップの主な特徴
① ラジカル制御技術による高耐候性
外壁は毎日、紫外線や雨風にさらされています。塗膜が劣化する主な原因のひとつが
「ラジカル」と呼ばれる劣化因子です。
ファインパーフェクトトップは、このラジカルの発生を抑制・制御することで、塗膜の劣化スピードを大幅に軽減します。そのため、チョーキング現象(白い粉が付く現象)や色あせを抑え、長期間美しい外観を維持できます。
② 美しいツヤ感と高い仕上がり性
塗装後は、なめらかで高級感のあるツヤが生まれます。塗膜のレベリング性(平滑性)にも優れているため、ムラの少ない美しい仕上がりになります。
新築時のような美観を取り戻したい方にもおすすめの塗料です。
③ 防藻・防カビ性能
外壁は湿気や日陰の影響で、藻やカビが発生しやすい環境です。
ファインパーフェクトトップには防藻・防カビ性能が備わっており、外壁の汚れや黒ずみの発生を抑制します。特に北面や湿気の多い立地の住宅でも効果を発揮します。
④ 幅広い外壁材に対応
窯業系サイディング・モルタル・ALCなど、さまざまな外壁材に対応可能です。既存住宅の塗り替え工事でも採用しやすく、多くの住宅で使用されています。
期待耐用年数の目安
ファインパーフェクトトップの期待耐用年数は、一般的に約12〜15年程度とされています。
もちろん、立地環境や施工品質によって耐久年数は変動しますが、適切な下地処理と施工を行うことで、長期間にわたり住宅を保護してくれます。
5.外壁塗装完了後の施工保証とメンテナンス

外壁塗装は、見た目を美しく仕上げるだけでなく、住まいを長期間守るための大切なメンテナンス工事です。しかし、本当に重要なのは「塗装後の品質がどれだけ維持されるか」と
いう点にあります。施工直後は綺麗に見えても、数年後に塗膜の剥がれや色あせが発生してしまっては、本来の塗装効果を十分に発揮できません。そこで重要になるのが、施工保証の内容と定期的なメンテナンスです。
外壁塗装の保証には2つの種類がある
外壁塗装の保証は、大きく分けて「施工店による保証」と「塗料メーカーによる保証」の
2種類があります。
まず施工店保証は、塗装会社が独自に設定している保証制度で、施工不良による塗膜の剥離や膨れなどを対象とするケースが一般的です。実際のトラブル対応では、この施工保証が最も重要な役割を担います。
一方、メーカー保証は塗料製品そのものの品質を保証するものです。ただし、塗膜不良の原因が「施工」なのか「製品」なのかを判断する必要があるため、適用されるケースは限定的となります。そのため、保証内容を確認する際は、施工店側の保証体制を重点的に確認することが大切です。
保証書で確認しておきたいポイント
施工保証を受ける際には、保証書の内容をしっかり確認しておく必要があります。特に重要なのが「保証範囲」「保証期間」「免責事項」の3点です。
・保証対象の範囲
一般的には、施工不良による塗膜の剥がれや膨れなどが保証対象となります。しかし、地震や台風などの自然災害による損傷、建物自体の経年劣化によるひび割れなどは対象外となる場合がほとんどです。
・保証期間
保証年数は使用する塗料のグレードによって異なります。シリコン系塗料である「ファインSi」クラスの場合、一般的には4年〜6年前後を基準に設定されるケースが多く、耐久性や
期待耐用年数に応じて保証内容が決められます。
・免責事項
保証が適用されない条件も必ず確認しておきましょう。故意による破損や自然災害、適切なメンテナンスが行われていない場合など、条件によっては保証対象外となることがあります。
塗装後のメンテナンスが耐久性を左右する
高耐候性塗料を使用していても、日々のメンテナンスによって塗膜の寿命は大きく変わります。塗装後も定期的なケアを行うことで、美観と保護性能を長期間維持しやすくなります。
・定期的な水洗い
近年の低汚染型塗料は、雨水で汚れを流しやすい「親水性機能」を備えているものが増えています。しかし、軒下や日陰など雨が当たりにくい場所には汚れが蓄積しやすいため、年に1〜2回程度、ホースで軽く水洗いを行うだけでも外観の美しさを維持しやすくなります。
・外壁の目視点検
塗装後も定期的に建物をチェックすることが大切です。特に「チョーキング現象(白い粉が付く状態)」や「カビ・藻の発生」は、塗膜劣化のサインとなります。1〜2年ごとに建物の周囲を確認し、早期発見・早期対応を心掛けましょう。
・通気性を保つ工夫
外壁塗装には、建物内部の湿気を外へ逃がす「透湿性」という性能があります。壁際に荷物や植木を密集させてしまうと通気性が悪くなり、湿気がこもる原因となるため注意が必要です。建物周辺の風通しを確保することで、塗膜の性能維持にもつながります。
外壁塗装は、「塗って終わり」ではなく、その後の保証内容と適切な維持管理によって
本当の価値が決まります。長く安心して住まいを守るためにも、施工後のサポート体制と定期的なメンテナンスを大切にしていきましょう。

7.外壁塗装工事のまとめ
「10年後の「まだ綺麗」を想像しながら、今日の一塗りを丁寧に。」
塗り替え専門店いろことばは、福島県郡山市を拠点に屋根・外壁塗装、防水工事をメインにしたリフォーム工事を行っております。
外壁塗装は、何度も経験する工事ではありません。だからこそ、「本当にこの会社で大丈夫だろうか」「どんな塗料を選べばいいのか分からない」と、不安を感じるのは当然のことです。
もしあなたが、ただ見た目を綺麗にするだけではなく、「10年先、15年先も安心して暮らせる住まい」にしたいとお考えなら、ぜひ私たちにその想いをお聞かせください。
私たちは、一軒一軒のお住まいに合わせた最適なご提案を心掛けています。塗装工事はもちろん、施工後のメンテナンスや将来的な住まいの維持管理まで、長く寄り添える存在でありたいと考えています。
「最近、外壁を触ると白い粉が付くようになった」「ひび割れや色あせが気になってきた」「コケやカビが増えてきた気がする」
そんな小さなサインが、塗り替えを考えるきっかけになることも少なくありません。
私たちは、現地調査からお見積りまで無料で対応しております。建物の状態をしっかり確認し、現在の劣化状況や必要なメンテナンス内容を分かりやすくご説明いたします。
もちろん、無理な営業や強引なご提案は一切行いません。大切なのは、お客様が納得したうえで安心して工事をご依頼いただくことだと考えているからです。
住まいを守るこれからのために。まずは無料診断から、お住まいの“今の状態”を確認してみませんか。お気軽にご相談ください。
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塗り替え専門店いろことば

はじめまして。
塗り替え専門店いろことば 代表の盛合 大翔(もりあいひろと)と申します。この度は
数ある業者の中から当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当社の始まりは元請け会社からお仕事を貰う【下請け】からスタートしました。
毎月、毎月、数をこなす事だけに必死で手抜きの指示があれば指示通り。もはや共犯と言われても否定出来ませんでした。【なんとかこの環境から抜け出さないと終わってしまう】
そのように考えるようになりガムシャラに挑戦し続けました。
その結果、お客様から直接ご依頼をいただく。この答えに落ち着く事が出来ました。
自分たちの技術と提案を惜しみなくお客様にご提案出来る。熱量も情熱も天と地の差があります。その結果今では、【あんたに頼んで良かった。】【こんなに綺麗になるんだね。】とお褒めのお言葉までいただけるようになりました。
【塗り替え専門店いろことば】 お花にも花言葉という言葉があるようにご自宅を塗装する【色】にもそれぞれ意味合いや効果があると言います。 一棟一棟のご自宅に綺麗な命を宿せるようこの名としておりますここまで長文をお読みいただき誠に有難うございました。 ~塗り替え専門店いろことば 代表 盛合大翔~








































































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