【施工写真あり】郡山市・金属サイディング塗装レポート!光沢・耐久性を完全再生
- 代表:盛合大翔

- 4 時間前
- 読了時間: 16分

あなたの家は守られていますか?見た目だけじゃない、外壁塗装の「バリア機能」とは。
塗装のバリアが機能していれば、雨水は家の内部へ侵入できません。しかし、10年も経てば、そのバリアは徐々に劣化し目に見えないひび割れや、色褪せ(チョーキング現象など)が現れます。
「まだ大丈夫」と放置してしまうと、そこから雨水が浸入。気づかないうちに家の骨組み(木材)を腐らせたりシロアリを招いたりと、深刻なダメージを与えてしまいます。
あなたの家のバリアは、今もしっかり機能していますか?10年は一つの節目です。手遅れになる前に、一度プロの診断を受けてみませんか?
~目次~

1.ご相談いただいたきっかけ、チョーキングが確認出来たらどうしたら良いのか?
【郡山市の外壁塗装】10年目は要注意!チョーキング発見後にやるべき
ことと相談のきっかけ
外壁塗装の劣化サイン「チョーキング現象」とは?
チョーキング(白亜化現象)とは、外壁の表面が紫外線や雨風によって劣化し、塗料に含まれる顔料が白い粉状になって表面に現れる現象です。外壁を手で触ると、白い粉がつくのが特徴です。
チョーキングの原因と危険性
チョーキングの主な原因は、太陽光に含まれる紫外線です。紫外線によって塗膜(塗装の膜)の成分が分解され、顔料がチョークの粉のようになってしまいます。
チョーキングが起きているということは、塗膜がすでに機能しておらず、外壁を守る「バリア」としての役割を果たせていないサインです。
防水機能が失われているため、雨水が外壁材に浸み込みやすくなり、以下のようなリスクが高まります。
外壁材の劣化(ひび割れ、剥がれ)
カビ・コケの発生
建物の骨組みへの雨水の浸入、木材の腐食
シロアリの発生
つまり、チョーキングは単なる汚れではなく、家がSOSを出している状態なのです。
チョーキングが確認できたらどうしたら良いのか?
では、実際にチョーキングが確認できたら、どのように対処すれば良いのでしょうか?
まずは、ご自身で外壁をチェックしてみましょう。
触ってみる: 晴れた日に、外壁を手のひらで軽く擦ってみてください。白い粉がしっかりとつく場合は、チョーキングが発生しています。
他の箇所も見る: 日当たりの良い南面や東面だけでなく、日が当たりにくい北面も確認してください。北面ではチョーキングではなく、カビやコケが発生していることが多いです。
他の劣化症状を探す: チョーキングが見つかったら、ひび割れ、塗装の剥がれ、コーキング(外壁材の継ぎ目の目地)の劣化など、他の劣化サインがないかも併せて確認しましょう。
チョーキングを放置するとどうなる?家の寿命が縮むリスク
「チョーキングはあるけど、まだ見た目はそんなに悪くないし、もう少し放置しても大丈夫かな……」そう思ってしまうかもしれません。しかし、チョーキングの放置は大変危険です。
前述の通り、チョーキングは防水機能が切れているサインです。雨水が家に浸み込み続ければ、建物の構造体が傷み、家の寿命が大幅に縮んでしまいます。
対処のタイミング | 必要な工事(例) | トータルコスト |
チョーキング段階 | 洗浄 + 塗り替え(新しいバリアを張る) | 最も安く済む(得) |
放置して内部腐食 | 外壁張り替え + 構造補修 + シロアリ駆除 | 塗装費用の数倍〜数十倍(大損) |
今回のご相談は『チョーキング現象』が出ている。全体的な汚れも気になる』との事でご相談をいただきました。ご相談いただいた後に予定を合わせ、現地調査を行う流れとなります。(30分~1時間程度)
現地調査では経年劣化による『チョーキング現象』『錆・剥がれ』『コーキングの欠陥』などが確認出来ました。
その他に大きな損害等は出ておりませんでしたので、『コーキング防水工事』『付帯部塗装』『外壁塗装』となる、通常通りの施工をご提案させていただきました。
お見積にてご提案させていただいた塗料は下記の3種類となります。
・弱溶剤シリコン塗料 期待耐用年数10年
・弱溶剤ラジカル塗料 期待耐用年数10-12年
・弱溶剤フッ素塗料 期待耐用年数15年
外壁塗装は単なる「お化粧」ではなく、家を長持ちさせるための戦略的な「先行投資」です。手遅れになってから「重症」の家を直すには、莫大なリフォーム費用がかかります。
「壊れてから高額な修理費を払う」のか、「壊れる前に賢く守る」のか。 今、適切な
メンテナンスを行うことは、将来の家計を守ることに直結します。手遅れになる前に
一度お家の健康診断をしてみませんか?
2.実際の施工の流れ
1.仮設足場工事
「塗装中にご近所の車を汚さないかな?」「職人さんは高いところでしっかり塗ってくれているのかな?」……。工事中のそんな不安を解消するのが、実は「足場」の役割です。
当社の足場には、必ず飛散防止メッシュシートを設置します。高圧洗浄の水や塗料の飛沫を外に漏らさないため、近隣の方々へご迷惑をおかけすることなく安心して工事を進めることができます。

2.高圧洗浄・ケレン作業
長年の汚れや、コケ、旧塗膜の剥がれなどを綺麗に洗い流していきます
我々が使用する洗浄機は高圧となりますので、市販されているケルヒャーなどとは比べ物にならない圧力となります。※簡単に手なども切れてしまいます
チョーキング現象が起きている外壁を洗浄しますと、真っ白な水がたくさん流れていきますので、外壁表面についている顔料が綺麗に落ちるのが一目瞭然となります。

3.養生
洗浄が完了となりましたら塗料が飛散しても大丈夫なよう、塗装しない部分に『養生』を行っていきます。
養生をきちんと行う事で最後の掃除をする手間が減り、なにより見た目の仕上がりも大きく変わりますので時間をかけても、丁寧に進めていきます。
4.外壁塗装の下塗り(1層目の塗装)
今回のように凹凸の激しい形状の場合は、作業の順番を工夫します。先に刷毛(はけ)を
使って細部をしっかり塗装し、最後に大きな面をローラーで仕上げる。
この「細部から全体へ」という手間を惜しまない工程が、塗り残しのない完璧な仕上がりの秘訣です。
さらに、金属素材の大敵である「錆」への対策も万全です。下塗りには錆止め効果のある「プライマー」を使用しました。ただ色を塗るだけでなく、外壁材そのものを保護する
バリア機能を高めています。

5.外壁塗装の中塗り(2層目の塗装)
下塗りを丸一日(24時間)じっくりと乾燥させ、いよいよ「中塗り」の工程へ進みます! このタイミングはお客様がお選びになった色が初めて壁面に乗る、外壁塗装の中で最も
ワクワクする瞬間です。私たち職人も、お家が新しい表情に生まれ変わる様子を見るのが
いつも楽しみです!
ローラーだけでは届かない複雑な隙間や端の部分を、先に刷毛で丁寧に埋めておく。この地道な「ひと手間」が塗り残しのない、ムラのない完璧な壁面を作ります。

6.外壁塗装の上塗り(3層目の塗装)
上塗りの最大の目的は、十分な「塗膜の厚み(膜厚)」を確保することです。 中塗りと上塗りで同じ塗料を2回重ねることで、初めてカタログ通りの耐久性や防汚性が発揮されます。
1回だけでは膜厚が足りず、数年で色褪せや剥がれが起きてしまうため、この「上塗り」こそがお家を守るバリアを完成させる決定打となります。
私たちは塗り残しを絶対に防ぐため、作業範囲を細かく区切り、目印を決めながら一塗ずつ丁寧に塗装していきます。時間がかかっても、確認を怠らない。この地道なプロの工程が
お客様の安心と、最高品質の仕上がりを作り上げています。

7.付帯部塗装(濡縁)
外壁塗装同様に『付帯部』の塗装も進めておりました。
ウッドデッキとは異なる『濡縁』ですが、塗料などをお任せいただく事が前提になりますが基本的にはサービス施工として塗装させていただきます。※大きさにより有償
素材が『木』になり長い間、雨風にさらされている状態ですので劣化しているケースが多く見受けられます。
『木』の塗装は既存の状態により大きく異なりますので現地調査を行い判断致します。
8.付帯部塗装(軒天井)
軒天井の素材は多岐にわたります。素材に合わない塗料は剥がれの原因となるため、私たちは現地調査による素材判定を必須とし、その素材に最も密着する塗料を選定します。
湿気の温床となりやすい軒天のために、防カビ剤を配合した専用塗料を使用。黒ずみの原因を根本からブロックし美しい白さを長持ちさせます。
9.付帯部塗装(破風板)
破風板に関しましても基本的には、塗装の範囲内になります。破風板も使用されている素材が複数ございますので、それぞれで塗装方法も変わってきます。
今回は、金属タイプでしたので下塗り(プライマー)・中塗り・上塗りの『3回塗り』にて仕上げさせていただきました。
雨風から守ってくれる大事な部分になりますので、しっかりと耐久性を高めてあげる事が長持ちする家づくりのポイントになります。
10.付帯部塗装(雨樋)
雨樋に関しましても基本的には、塗装の範囲内になります。使用されている素材が複数ございますので、それぞれで塗装方法も変わってきます。
今回は樹脂タイプであり、劣化も大きく見受けられませんでしたので、中塗り・上塗りの『2回塗り』にて仕上げさせていただきました。
使用する塗料は基本的には『破風板・鼻隠し』と同様の色にする事が多くなります。

11.付帯部塗装(門扉修復)
門扉に吹き付けてある塗膜の剝がれが確認出来ましたので、修復作業をさせていただきました。 修復作業は現状によってケースバイケースとなります。
まずはシーラーなどで『下塗り』を行い、新たに吹き付ける材料が密着するようにしておきます。その後、養生を行い回りに飛散する事が無いよう念入りに準備しておきます。
養生まで完了となりましたら、材料や吹き付けする道具類を準備して新たに柄を吹き付けていきます。 吹き付けをする際は飛散がとても広範囲に広がりますので注意が必要です。
吹き付け完了後は、既存の色に合わせて塗装して作業が完了となります。※お好みの色でも構いませんのでお気軽にご相談ください。
12.仮設足場の解体
数週間にわたる工事が終わり、いよいよ足場を解体する時がやってきました。
飛散防止メッシュシートと鉄骨の足場が取り払われると、そこにはお客様が悩み抜いて選んだ色に染まった、「新築以上の艶」を放つ我が家が姿を現します。
これまでシート越しにしか見えなかった新しい外壁が、陽の光を浴びて輝くこの瞬間は
私たち職人にとってもそして何よりお客様にとっても、最も喜びを感じる最高のタイミングではないでしょうか。

3.完工後のビフォーアフター
施工前と施工後の艶感や色味の変動をご確認ください。
施工完了後の様子も写真撮影しておりますので是非ともご覧ください。
色褪せ・カビ・コケ・全体的な汚れ等も無くなり、艶が完全に復活しております。
使用する塗料により効力が変わりますので、ヒヤリングのもと最善策をご提案しております
サッシが白色ですので、雨樋・鼻隠しなども『白色』に合わせた結果、良いアクセントと
なりメリハリついた良いバランスになったと感じられます。


4.・塗料に関する説明

今回使用した塗料:日本ペイント ファインsi
ファインSiは、日本ペイントが誇る「シリコン樹脂」の極みとも言える塗料です。弱溶剤(シンナーで希釈するタイプ)の2液型塗料で、住宅からマンション、商業施設まで幅広く使用されています。
耐久性の目安: 約10〜14年
塗料のタイプ: 1液反応硬化形セラミック変性シリコン樹脂塗料
ファインSiの5つの大きな特徴
1.高耐候性で美しさをキープ
紫外線による塗膜の劣化を抑制し、チョーキング(壁を触ると白い粉がつく現象)を軽減します。長期間にわたって建物の外観を美しく保つことができます。
2. 超低汚染性
親水化技術により、雨だれなどの汚れが付きにくく、付着した汚れも雨で流れ落ちやすい性質を持っています。
3. 優れた透湿性
建物内部の湿気を外に逃がす「透湿性」に優れています。これにより、壁内部の結露を防ぎ、塗膜の膨れや剥がれを抑制する効果があります。
4.防藻・防カビ性
湿気の多い環境でもカビや藻の発生を抑え、衛生的な環境を維持します。
5. 豊富な艶調整
お客様の好みに合わせて、ピカピカの「艶あり」から落ち着いた「艶消し」まで、仕上がりを選ぶことが可能です。
日本ペイントのファインSiは、「シリコン樹脂塗料で美しさをさらに磨きたい」という方にぴったりの選択肢です。外壁塗装の定番として、コストパフォーマンスを重視しながらも
2液性の確かな品質を求めるなら、検討すべき塗料と言えるでしょう。
5.外壁塗装完了後の施工保証とメンテナンス

外壁塗装は、塗り終えた瞬間がゴールではありません。数年後に「塗膜が剥がれてきた」「色あせが早い」といったトラブルを防ぐためには、施工保証の内容と適切なメンテナンスが極めて重要となります。
1. 外壁塗装の「保証」には2種類ある
外壁塗装の保証には、大きく分けて「自社保証」と「メーカー保証」の2つが存在します。
自社保証(施工店保証): 塗装業者が独自に設定する保証で、主に「施工不良」が原因の剥がれなどを対象とします。
メーカー保証: 塗料メーカーが製品の品質を保証するものですが、実際には「製品自体の不備」を証明するのが難しいため、適用されるケースは限定的です。
2. 施工保証でチェックすべき3つのポイント
保証書を受け取った際、以下の項目が明記されているか確認しましょう。
保証対象の範囲: 「塗膜の剥がれ」は対象でも、「自然災害による損傷」や「下地の経年劣化によるひび割れ」は対象外となるのが一般的です。
保証期間: 塗料のグレードに応じて設定されます。ファインSiのようなシリコン樹脂塗料であれば、一般的に4年〜6年の耐久性に基づいた設定がなされます。
免責事項: どのような場合に保証が受けられなくなるか(地震、台風、故意の破損など)を把握しておく必要があります。
3. 塗装を長持ちさせる!完了後のセルフメンテナンス
「高耐候性」を謳う塗料であっても、日々のメンテナンスで寿命はさらに延びます。
定期的な水洗い: 親水化技術を持つ塗料(超低汚染性)は雨で汚れが落ちやすいですが、雨の当たらない場所には汚れが蓄積します。年に1〜2回、ホースで優しく水をかけるだけで美しさが持続します。
目視チェック: 「カビ・藻の発生」や「チョーキング(壁を触ると白い粉がつく)」がないか、1-2年に一度は家の周囲を一周して確認しましょう。
透湿性の維持: 建物の湿気を逃がす機能(透湿性)を損なわないよう、壁の近くに物を置きすぎず、通気性を確保することが重要です。
6.外壁塗装に関するよくある質問(FAQ)
Q:相見積もりは何社くらい取るのが理想ですか?
A:3社程度がベストです。 1社では価格の妥当性が判断できず、5社以上だと情報の整理が難しくなります。同じ条件(塗料のグレードなど)で見積もりを依頼し、比較しましょう。
Q:近隣への挨拶は自分で行くべきですか?
A:基本的には業者が行います。 基本的には業者がタオルなどを持って挨拶回りをしてくれますが、施主自身からも「お騒がせします」と一言あるだけで、その後の近隣トラブルを防ぐ効果もございます。
Q:お茶出しなどの差し入れは必要ですか?
A:基本的には不要です。 最近は「お気遣いなく」というスタイルの業者が増えています。もしどうしても渡したい場合は、休憩時間に飲めるペットボトル飲料などを渡す程度で十分です。
Q:エアコンは使えますか?
A:基本的には使えます。 室外機を養生(ビニールで保護)する際に、吸排気を妨げないような専用のメッシュカバーなどを使いますが、エアコンの使用には何ら問題ございません。
Q:工事中の騒音や臭いはどの程度ですか?
A:足場の組み立て・解体時と、高圧洗浄時に大きな音が出ます。 臭いについては、水性塗料を選べばかなり軽減されますが、下塗り材などでシンナー(溶剤)を使う際は特有の臭いが発生します。
Q:防犯面で気をつけることはありますか?
A:2階の窓もしっかり施錠してください。 足場があることで、普段は手が届かない2階の窓からも侵入が可能になります。工事期間中は、外出時だけでなく在宅時も戸締まりを徹底しましょう。
Q:雨の日に作業が休みになると、塗料の質は落ちませんか?
A:質が落ちることはありません。 無理に雨の中で塗るほうが、塗料が薄まったり剥がれたりする原因になります。乾燥をしっかり待ってから次の工程に進むのが正しい施工です。
Q:職人さんが手抜きをしていないかチェックする方法は?
A:「各工程の写真・動画」を記録してもらいましょう。 下塗り・中塗り・上塗りの3回が正しく行われたか、写真で証拠を残してもらうよう契約時に約束しておくのが最も確実な
防犯策です。

7.外壁塗装工事のまとめ
「塗り重ねたのは、塗料ではなく信頼。15年先の雨風を跳ね返す、職人の矜持をその壁に。」
塗り替え専門店いろことばは、福島県郡山市を拠点に屋根・外壁塗装、防水工事をメインにしたリフォーム工事を行っております。
どんなに高価で耐久性の高い塗料を選んでも、それを塗る人間の技術が伴っていなければ、本来の寿命は発揮されません。
外壁塗装は工場製品とは異なり、現場で職人が塗り上げることで初めて「完成品」になります。
外壁塗装は、人生で何度も経験することではないからこそ、不安も多いはずです。 もし
あなたが「10年、15年先まで安心して暮らせる家にしたい」と願うなら、ぜひ私たちに
こだわりをぶつけてみてください。
塗り替えの相談から、将来のメンテナンスまで。 私たちは、いつでもお客様の声に応える準備ができています。
まずは無料診断で、「わが家の現在地」を知ることから
「チョーキング現象が気になる」「コケやカビが目立ってきた」 そんな些細なきっかけで構いません。現地調査からお見積りまでは、完全に無料で承っております。
無理な営業は一切いたしません。あなたの暮らしの安心を支えるパートナーとして。
まずはお気軽にご相談ください。
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塗り替え専門店いろことば

はじめまして。
塗り替え専門店いろことば 代表の盛合 大翔(もりあいひろと)と申します。この度は
数ある業者の中から当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当社の始まりは元請け会社からお仕事を貰う【下請け】からスタートしました。
毎月、毎月、数をこなす事だけに必死で手抜きの指示があれば指示通り。もはや共犯と言われても否定出来ませんでした。【なんとかこの環境から抜け出さないと終わってしまう】
そのように考えるようになりガムシャラに挑戦し続けました。
その結果、お客様から直接ご依頼をいただく。この答えに落ち着く事が出来ました。
自分たちの技術と提案を惜しみなくお客様にご提案出来る。熱量も情熱も天と地の差があります。その結果今では、【あんたに頼んで良かった。】【こんなに綺麗になるんだね。】とお褒めのお言葉までいただけるようになりました。
【塗り替え専門店いろことば】 お花にも花言葉という言葉があるようにご自宅を塗装する【色】にもそれぞれ意味合いや効果があると言います。 一棟一棟のご自宅に綺麗な命を宿せるようこの名としておりますここまで長文をお読みいただき誠に有難うございました。 ~塗り替え専門店いろことば 代表 盛合大翔~













































































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