屋根の暑さ対策に効く遮熱塗料・断熱塗料の完全ガイド!効果・違い・選び方から費用相場まで徹底比較
- 塗り替え専門店いろことば代表:盛合大翔
- 17 時間前
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「夏になると2階の部屋が蒸し風呂のように暑い」「エアコンをつけても冷えにくい」「年々夏の暑さが厳しくなって光熱費が気になる」といったお悩みを抱えていませんか?
真夏の住宅において、室内温度上昇の大きな原因となっているのが「屋根から侵入する太陽熱」です 。日射を真っ先に受け止める屋根の表面温度は、真夏には60℃〜70℃以上にまで達します 。
この熱が天井裏を通り、室内に放射されることで、快適な生活空間が損なわれてしまう
のです 。
この暑さ対策として、屋根リフォームや塗り替え時に選ばれているのが「遮熱塗料」や「断熱塗料」です 。
本記事では、遮熱塗料と断熱塗料の仕組みの違い、得られる効果や節電メリット、効果が出やすい住宅の特徴、プロおすすめの塗料製品、後悔しない色選びのポイントまで、専門知識をわかりやすく網羅して徹底解説します。
~目次~
屋根の暑さ対策に効く遮熱塗料・断熱塗料の完全ガイド!効果・違い・選び方から費用相場まで徹底比較
2-1. 遮熱塗料とは:太陽光(赤外線)を反射して熱の進入を防ぐ
2-2. 断熱塗料とは:熱の伝達を抑えて夏涼しく冬暖かく保つ
2-3. 遮熱塗料 vs 断熱塗料 性能・特徴の比較表
3-1. 室内温度の低下とエアコン効きの向上
3-2. 電気代(光熱費)の削減による節電効果
3-3. 屋根材の熱劣化を抑え建物の寿命を延ばす
3-4. 雨音の軽減(防音効果)や結露対策
3-5. 地球温暖化やヒートアイランド現象の抑制
4-1. 効果を実感しやすい住宅の特徴(金属屋根・吹き抜け・最上階など)
4-2. 効果を実感しにくい住宅の特徴(すでに断熱が強力・瓦屋根など)
5-1. サーモアイ(日本ペイント)
5-2. クールタイト(エスケー化研)
5-3. GAINA - ガイナ(日進産業)
5-4. その他の高機能塗料(ダンネスト・ミラクール・クールサームなど)
6-1. 色による効果の違い:明るい色ほど遮熱性能が高まる
6-2. 冬場に寒くなる心配はある?
6-3. 下地処理・補修を適切に行う重要性
6-4. 自治体の助成金・補助金制度の活用
1.なぜ夏場に室内が暑くなるのか?原因の多くは「屋根」にある

夏になると「外よりも2階のほうが蒸し暑い」「夜になっても天井から熱気が伝わってくる」と感じることがあります 。
その最大の要因は、太陽からの放射熱(輻射熱)が屋根を通して住宅内部へと伝わっているためです 。
真夏の直射日光を終日受ける屋根表面の温度は、一般的なスレート屋根や金属屋根(トタン・ガルバリウム鋼板など)で60℃〜70℃以上に達します 。
屋根材に溜め込まれた熱は天井裏に蓄積され、そのまま2階の部屋や天井へとじわじわ
伝熱します 。
一般的な塗料で塗り替えるだけでは、こうした太陽熱の吸収を抑えることは難しいため
近年では「塗るだけで暑さを抑える」遮熱塗料や断熱塗料への関心が高まっています 。
2.遮熱塗料と断熱塗料の違いとは?仕組み・効果を比較
「遮熱(しゃねつ)」と「断熱(だんねつ)」は似た言葉ですが、熱に対するアプローチや効果の発揮方法が大きく異なります 。我が家に適した塗料を選ぶためにも、それぞれの
基本メカニズムを理解しておきましょう。
2-1. 遮熱塗料とは:太陽光(赤外線)を反射して熱の進入を防ぐ
遮熱塗料とは、太陽光に含まれる熱源となる光「近赤外線」を効率よく反射し、屋根表面の温度上昇を抑える特殊塗料です 。
通常塗料は赤外線を吸収しやすいため熱を蓄えてしまいますが、遮熱塗料には特殊な着色
顔料や遮熱顔料が含まれており、太陽熱を跳ね返します 。
主なメリット:
屋根の表面温度を著しく下げられる、断熱塗料に比べて比較的リーズナブル 。
注意点:
熱を「反射」する仕組みのため、室内から外へ逃げる熱を防ぐ効果(保温効果)はありません。そのため、冬場の保温効果は期待できません 。
2-2. 断熱塗料とは:熱の伝達を抑えて夏涼しく冬暖かく保つ
断熱塗料とは、塗膜内部に塗料化されたセラミック粒子などを高密度で配置することで熱の伝導を抑制し、「熱の移動を溜め込んで遮る」塗料です 。
太陽光を跳ね返すだけでなく、屋根材から室内へ熱が伝わるスピードを遅くします 。
主なメリット:
夏の暑さをブロックするだけでなく、冬場は室内の暖気が外へ逃げるのを防ぐため、「夏涼しく、冬暖かい」オールシーズン快適な環境を実現します 。また、防音・防音効果が付加されている製品が多いのも特徴です。
注意点:
高機能であるため、一般的な塗料や遮熱塗料と比較して材料コストが高めになる傾向があります。
2-3. 遮熱塗料 vs 断熱塗料 性能・特徴の比較表
比較項目 | 遮熱塗料 | 断熱塗料 |
主な仕組み | 太陽光(近赤外線)を反射する | 熱の移動・伝導を遅らせて抑える |
夏の暑さ対策 | ◎(屋根表面温度を大幅低下) | ◎(屋根表面&内部への熱伝導を抑制) |
冬の寒さ対策 | ×(保温機能はない) | ◎(室内の暖気を外に逃がさない) |
防音・防音効果 | ほぼなし | あり(雨音などを和らげる製品が多い) |
耐久年数(目安) | 約10〜15年(塗料樹脂による) | 約15〜20年(高耐久製品が多い) |
費用相場(施工単価) | 比較的お手頃(2,800〜4,000円/㎡) | やや高額(3,800〜6,000円/㎡) |
3.屋根に遮熱・断熱塗料を塗る5つのメリット
屋根に遮熱・断熱塗料を採用すると、単に屋根の色を美しく保つ以上のさまざまな
機能的メリットが得られます。
3-1. 室内温度の低下とエアコン効きの向上
遮熱・断熱塗装を行うと、真夏の屋根表面温度を約20℃〜30℃低下させることが可能です
これにより天井裏の温度上昇が抑えられ、室内の温度が約3℃〜7℃低下するケースが多く報告されています 。
「エアコンをつけても冷えにくかった2階部屋」の冷房効率が格段に向上し、設定温度を極端に下げなくても快適に過ごせるようになります 。
3-2. 電気代(光熱費)の削減による節電効果
室温の上昇が抑えられることでエアコンの稼働負荷が軽減され、毎月の電気代(光熱費)
削減につながります 。
特に夏場の冷房使用頻度が高い家庭や、工場・倉庫・店舗などの大規模施設においては
省エネ効果・コスト削減効果を即座に体感できます 。
3-3. 屋根材の熱劣化を抑え建物の寿命を延ばす
屋根材(金属屋根やスレート屋根など)は、毎日の激しい温度変化による「膨張と収縮」を繰り返すことで熱劣化が進行します。
遮熱・断熱塗料によって屋根の急激な温度変化を和らげることで、屋根材自体の歪み・ひび割れ・塗料膜の劣化を防止し、建物全体の耐用年数を延ばす効果(資産価値の保全)が
期待できます 。
3-4. 雨音の軽減(防音効果)や結露対策
特に断熱塗料(GAINAやダンネストなど)を選択した場合、塗膜内の特殊構造により「防音効果」が発揮されます 。
金属屋根(トタンやガルバリウム鋼板)に叩きつける強い雨の音を抑え、室内を静かに保つことができます 。
また、断熱効果によって室内外の寒暖差が緩やかになるため、天井裏や壁面の結露を抑制するメリットもあります。
3-5. 地球温暖化やヒートアイランド現象の抑制
近年、アスファルトや建物の屋根が熱を溜め込むことで夜間の気温が下がりにくくなる「ヒートアイランド現象」が問題視されています 。
個々の住宅で遮熱・断熱塗装を導入し、屋根からの熱放射を防ぐことは、周囲の温熱環境を改善し、地球温暖化対策やCO2削減に貢献する環境に優しい取り組みでもあります
4.遮熱・断熱塗装の効果が「出やすい家」と「感じにくい家」

遮熱・断熱塗料は優れた性能を持っていますが、建物の構造や環境によって効果の感じ方には差が生じます 。契約後に「思ったほど変わらなかった」と後悔しないために、ご自宅のタイプを確認しておきましょう。
4-1. 効果を実感しやすい住宅の特徴
金属製の屋根(トタン、ガルバリウム鋼板、折板屋根など)
金属は熱伝導率が高く熱をダイレクトに通すため、遮熱・断熱塗料による表面温度の低下効果が最も劇的に表れます 。
屋根のすぐ下に部屋がある家(吹き抜け住宅、ロフト付き、2階建ての2階部分)
屋根裏空間が狭い、あるいは天井と屋根が近い間取りでは、直射日光の熱がそのまま部屋に届きやすいため、塗装の効果を即座に体感できます 。
陸屋根(コンクリート製の平らな屋根)の建物
ビルやマンション、一部の戸建てで見られる陸屋根は、日光を受ける面積が広く熱を蓄えやすいため、高い遮熱塗装効果が得られます。
気密性の高い住宅
外からの熱をシャットアウトすると、室内の冷えた空気が維持されやすいため省エネ効果が高まります 。
4-2. 効果を実感しにくい住宅の特徴
天井裏に強固な断熱材がしっかり施工されている住宅
すでに新築時の施工で分厚い断熱材が施されている場合、屋根の熱がもともと室内に届きにくいため、塗料による室温変化の変化量は少なくなります 。
日本瓦(和瓦・洋瓦など)を使用している屋根
瓦自体が厚みを持っており断熱性が高いため、塗装による室温の変化は小さくなります(※瓦塗装自体を行わないケースも多いです)
周囲に高い建物や木々があり、日当たりが悪い立地
そもそも屋根に太陽光(直射日光)が当たらない環境では、遮熱のメカニズム(反射)が働きにくいため効果を感じにくくなります 。
5.プロが選ぶ!おすすめの代表的遮熱・断熱塗料
外壁・屋根塗装の現場で実績があり、高い評価を得ている代表的な塗料メーカーの製品を
ご紹介します 。
5-1. サーモアイ(日本ペイント)
日本ペイントが誇る代表的な遮熱塗料シリーズです 。
最大の特徴は、上塗り塗料だけでなく「下塗り塗料(サーモアイシーラー/サーモアイプライマー)」にも遮熱機能を持たせている点です。
下塗りと上塗りのダブル効果で赤外線を効率よく反射し、高い遮熱性能と長持ちする
塗料膜を実現します。
耐久性や価格帯に応じたグレード(シリコン・フッ素・2液型など)が豊富に揃っています。
5-2. クールタイト(エスケー化研)
建築用塗料シェア大手のエスケー化研が提供する高機能遮熱塗料です 。
屋根用遮熱塗料として幅広い実績があり、優れた低汚染性を兼ね備えています 。
塗膜の表面に汚れが付着しにくいため、「汚れによる遮熱性能の低下」を防ぎ、長期間にわたって反射効果を維持できます。コストパフォーマンスの高さも魅力です。
5-3. GAINA - ガイナ(日進産業)
宇宙航空研究開発機構(JAXA)のロケット先端技術を応用して開発された、断熱塗料の
最高峰ブランドです 。
塗膜に含まれる特殊セラミック層が熱の侵入を強力にブロックします 。
夏場の遮熱・断熱効果はもちろん、冬場の保温効果、防音効果、結露防止、空気質改善など多機能性を誇ります。
耐久年数も15〜20年と非常に長く、品質重視の方に選ばれています。
5-4. その他の高機能塗料(ダンネスト・ミラクール・クールサームなど)
ダンネスト(Dan-Nest):優れた遮熱・断熱性能を併せ持ち、薄膜でありながら高い熱遮断効果と防音性を発揮する塗料 。
ミラクール(MIRACOOL):高い日射反射率を誇り、工場や倉庫、一般住宅の屋根塗装で多数の実績を持つ高性能遮熱塗料 。
クールサーム(COOL THERM):米国NASAの技術をベースに開発され、工場・倉庫などの大型屋根でも劇的な表面温度低下実績を持つ遮熱・断熱塗料 。
6. 効果を最大限引き出す!塗装前の注意点と「色選び」の秘訣
遮熱・断熱塗料を選んだからといって、適当に施工をしてしまっては期待通りの効果を
得られません。施工前に知っておくべき重要ポイントを解説します。
6-1. 色による効果の違い:明るい色ほど遮熱性能が高まる
遮熱塗料の効果は、選ぶ「色」によって大きく左右されます 。 日射反射率は色の濃淡に
影響を受け、白に近い明度の高い色ほど太陽光を多く反射し、黒やダークブラウンなどの
濃い色は光を吸収してしまいます 。
遮熱効果が高い色:ホワイト、ライトグレー、アイボリー、明るいベージュなど
遮熱効果が下がる色:ブラック、ダークブラウン、ネイビーなど
「家全体のデザイン上、黒っぽい屋根にしたい」という場合でも、遮熱塗料専用のダーク
カラーを採用することで通常塗料よりは温度上昇を抑えられますが、最大の節電・遮熱効果を狙う場合はできるだけ明るいトーンの色を選ぶのがプロのコツです 。
6-2. 冬場に寒くなる心配はある?
「夏に太陽熱を跳ね返すなら、冬場に太陽の温もりまで遮られて部屋が寒くなるのでは?」と心配される方がいらっしゃいます 。
結論から言うと、冬場への悪影響はほとんど心配ありません 。
冬場は夏場に比べて太陽高度(日射角度)が低く、屋根に当たる日光の総量が減少します
さらに冬場に室温を左右するのは「室内の暖気を外に逃がさない保温性」や「窓から差し込む日射」であるため、屋根の遮熱塗装が原因で極端に部屋が冷え込む心配はありません 。
なお、断熱塗料であれば冬場は室内の暖気を逃がさない保温効果が働くため、むしろ暖房
効率が高まります 。
6-3. 下地処理・補修を適切に行う重要性
どれほど高性能な遮熱・断熱塗料を塗っても、下地となる屋根材が劣化してカビやサビ
ひび割れが残ったままで施工しては意味がありません 。
特に鉄部(トタンやガルバリウム)のサビ落とし(ケレン作業)や高圧洗浄、ひび割れ補修、適切な下塗り材の選択が行われないと、早期に塗膜が剥がれ、遮熱性能も損なわれます 。
信頼できる施工業者による正確な下地処理が不可欠です 。
6-4. 自治体の助成金・補助金制度の活用
多くの自治体では、環境配慮や省エネリフォームの推進を目的として、「遮熱塗装・断熱塗装工事」に対する助成金・補助金制度を設けています 。
条件を満たす遮熱塗料を使用することで、工事費用の一部(例:10%〜20%、上限10万〜20万円程度)が還元される場合があります。
塗装工事の着工前に申請が必要となるケースが多いため、事前に住んでいる市区町村の制度を確認しておきましょう 。
7. 失敗しない屋根塗装業者の選び方
屋根の遮熱・断熱塗装を成功させるためには、施工業者の技術力と知識が非常に重要です 業者を選ぶ際は以下のポイントを確認しましょう。
遮熱・断熱塗料の施工実績が豊富か
遮熱塗料は塗膜の厚みや塗りムラによって性能に差が出やすいため、取り扱い経験の多い専門業者を選ぶのが安心です 。
現地調査・建物診断を丁寧に行ってくれるか
屋根の状態(劣化度合い・材質・屋根裏構造など)をしっかり確認したうえで、遮熱・断熱塗装が本当に有効かどうかを提案してくれる業者を選びましょう 。
下塗りの種類や塗料のメーカー保証・施工保証を明示しているか
使用する塗料の型番、施工回数(基本は下塗り+中塗り+上塗りの3回塗り)、塗料メーカーの基準仕様を守っているか見積書で確認します 。
郡山市・須賀川市の外壁塗装・屋根塗装なら、地域密着の私たちにお任せください。
無理な勧誘は一切ありません。まずはプロの診断で、今の状態を正確に知ることから始め
ましょう。

まとめ:住まいに適した塗料を選んで快適な夏を過ごそう
年々厳しさを増す夏の猛暑対策において、屋根の遮熱塗料・断熱塗料は非常に有効な
リフォーム手段です 。
遮熱塗料:太陽光を反射し、費用を抑えて夏の暑さを劇的に改善したい方におすすめ
断熱塗料:夏は涼しく冬は暖かく過ごし、防音性や長寿命化も重視したい方におすすめ 。
お住まいの屋根材(金属屋根・スレートなど)や間取りの構造に合わせて最適な塗料を
選び、明るいカラーで塗装することで、冷房効率の向上と光熱費削減を両立できます 。
次の塗り替え・屋根リフォームのタイミングには、ぜひ機能性に優れた遮熱・断熱塗料を
ご検討ください 。
まずは信頼できる塗装専門店へ、現地調査と見積もりの相談をしてみることから始めて
みましょう !
お問い合わせ・ご相談
「自分の家の壁にひびがあるけれど、どんな処理が必要?」「他社の見積書に下地処理の記載がないけれど大丈夫?」といった疑問・不安をお持ちの方は、ぜひお気軽にご相談ください。外壁診断士・施工管理技士などの有資格者が、あなたのお住まいを細かくチェックし
最適なメンテナンスプランをご提案いたします。
塗り替え専門店いろことば

はじめまして。
塗り替え専門店いろことば 代表の盛合 大翔(もりあいひろと)と申します。この度は
数ある業者の中から当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当社の始まりは元請け会社からお仕事を貰う【下請け】からスタートしました。
毎月、毎月、数をこなす事だけに必死で手抜きの指示があれば指示通り。もはや共犯と言われても否定出来ませんでした。【なんとかこの環境から抜け出さないと終わってしまう】
そのように考えるようになりガムシャラに挑戦し続けました。
その結果、お客様から直接ご依頼をいただく。この答えに落ち着く事が出来ました。
自分たちの技術と提案を惜しみなくお客様にご提案出来る。熱量も情熱も天と地の差があります。その結果今では、【あんたに頼んで良かった。】【こんなに綺麗になるんだね。】とお褒めのお言葉までいただけるようになりました。
【塗り替え専門店いろことば】 お花にも花言葉という言葉があるようにご自宅を塗装する【色】にもそれぞれ意味合いや効果があると言います。 一棟一棟のご自宅に綺麗な命を宿せるようこの名としておりますここまで長文をお読みいただき誠に有難うございました。 ~塗り替え専門店いろことば 代表 盛合大翔~












