外壁塗装の2色塗り完全ガイド|ツートンとダブルトーンの違い・メリット・デメリットから失敗しない色選びまで徹底解説
- 塗り替え専門店いろことば代表:盛合大翔

- 7月18日
- 読了時間: 16分

~目次~
外壁塗装の2色塗り完全ガイド|ツートンとダブルトーンの違い・メリット・デメリットから失敗しない色選びまで徹底解説
2.1 ツートンカラー塗装(面での塗り分け)
2.2 ダブルトーン塗装(凹凸・目地での塗り分け)
3.1 メリット:高いデザイン性と印象コントロール
3.2 デメリット:色選びの難しさと施工の注意点
4.1 メリット:サイディングの立体感と意匠性の維持
4.2 デメリット:高度な施工技術の必要性とコスト・時間の負担
5.1 単色塗装が向いているケース
5.2 クリヤー塗装が向いているケース
5.3 多彩模様塗料(多彩仕上工法)という選択肢
6.1 失敗を防ぐ「3つのカラーバランス(6:3:1の法則)」
6.2 同系色・色相環を意識した組み合わせのコツ
6.3 縦割り・横割り・アクセントによる印象の違い
6.4 コントラスト(明暗差)が与える効果
7.1 周囲の景観・街並みとの調和
7.2 面積効果による色の見え方の違い
7.3 カラーシミュレーションと大きめの色見本の活用
7.4 塗料の種類(シリコン・フッ素・無機など)と耐久性
1.はじめに

住まいの美観を保ち、雨風から建物を守るために不可欠な「外壁塗装」
十数年に一度の大きなお買い物だからこそ、「せっかくなら今よりおしゃれにしたい」「我が家だけの個性を出したい」と考える方は非常に多いです 。
そのための選択肢として近年人気を集めているのが、外壁を2つの異なる色で仕上げる「2色塗り(ツートンカラー・ダブルトーン)」です 。
しかし、「組み合わせに失敗して奇抜になってしまったらどうしよう」「センスがないと難しいのでは?」という不安の声も少なくありません 。
実は、外壁の2色塗りを成功させるために必要なのは「センス」ではなく、正しい「知識」と「ルール」です 。
本記事では、2色塗りの基本パターンから、それぞれのメリット・デメリット、費用感
そして絶対に失敗しない色選びの手順までを徹底的に解説します。
あなたの住まいを理想のスタイルに導くための完全バイブルとして、ぜひ最後までお読み
ください。
2.外壁塗装における「2色塗り」とは?2つの工法の基本知識
外壁の「2色塗り」と一口に言っても、実は大きく分けて「ツートンカラー塗装」と「ダブルトーン塗装(二色塗り分け工法)」という2つの異なるアプローチが存在します 。
これらは見た目の仕上がりだけでなく、対象となる外壁材や施工方法も大きく異なります。まずはそれぞれの特徴を正しく理解しましょう。
2.1 ツートンカラー塗装(面での塗り分け)
ツートンカラー塗装とは、建物の「1階と2階」「右面と左面」「出っ張ったベランダ部分とその他の部分」というように、外壁の面や階層の区切りを利用して2つの異なる色を塗り分ける方法です 。
一般的に広く知られている2色塗りがこちらに該当します。
フラットな外壁材(モルタルや金属系サイディング、凹凸の少ない窯業系サイディングなど)でも施工が可能で、建物の形状を活かしてダイナミックに印象を変えられるのが特徴です。
2.2 ダブルトーン塗装(凹凸・目地での塗り分け)
ダブルトーン塗装(二色塗り分け工法)とは、レンガ調、タイル調、石積み調など、表面に深い凹凸がデザインされている「窯業(ようぎょう)系サイディング」に用いられる特殊な塗装工法です 。
外壁の「面」で色を分けるツートンカラーとは違い、「サイディングの目地(溝)部分」と「表面の凸部分」を異なる色で塗り分けます 。
これにより、サイディングが持つ本来の立体感や高級感を最大限に引き出すことができ
ます 。
単色で塗りつぶしてしまうと、せっかくの凹凸デザインが平面的になってしまいますが
ダブルトーン塗装を施すことで、まるで本物のレンガやタイルのような深みのある美しい
仕上がりを再現できます 。
3.ツートンカラー塗装のメリット・デメリット
まずは、建物のエリアや面で分ける「ツートンカラー塗装」のメリットとデメリットを
詳しく見ていきましょう 。
3.1 メリット:高いデザイン性と印象コントロール
圧倒的なデザイン性とオシャレさ
単色(ワンカラー)での塗装に比べ、ツートンカラーは視覚的な変化が生まれるため、一気にモダンでスタイリッシュ、あるいは個性的で洗練された佇まいに仕上げることができます 。
建物の構造的な美しさを強調できる
ベランダや玄関まわりなど、建物の凹凸や出っ張っている部分に異なる色(アクセントカラー)を配置することで、建物全体に奥行きや立体感を演出できます 。
建物の印象を自由自在にコントロールできる
「上下で分ける(どっしりとした安定感)」「縦で分ける(スタイリッシュ・スマート)」「コントラストを強くする(メリハリ・モダン)」など、塗り分け方次第で住まいのキャラクターをガラリと変えることが可能です 。
汚れが目立ちにくい色の配置が可能
例えば、車通りが多くて排気ガス汚れが気になる1階部分にグレーやブラウンを配置し、2階部分に明るいホワイトやアイボリーを配置することで、美観を長く保ちながら明るい印象を維持することができます 。
3.2 デメリット:色選びの難しさと施工の注意点
色選びの難易度が高く、失敗のリスクがある
2つの色の相性や明度のバランスを誤ると、「想像以上に奇抜になってしまった」「ちぐはぐな印象で安っぽく見える」といった失敗が起こりやすくなります 。
付帯部(雨どい・幕板など)とのバランス調整が必要
外壁に2色使うため、雨どい、破風(はふ)、軒天(のきてん)、サッシなどの「付帯部」に何色を持ってくるかの計算が複雑になります 。全体の調和を考えないと、まとまりのないデザインになってしまいます。
見切り(色の境目)の処理に高い施工技術が必要
色の境目がガタガタしていると、一気に仕上がりのクオリティが落ちて見えます。そのため、養生(マスキングテープ貼り)やライン出しの技術がしっかりした優良業者に依頼する必要があります。
4.ダブルトーン塗装(二色塗り分け工法)のメリット・デメリット

次に、サイディングの凹凸を活かす「ダブルトーン塗装」のメリット・デメリットを解説
します 。こちらはデザインサイディングのオーナー様にとって非常に重要な選択肢と
なります 。
4.1 メリット:サイディングの立体感と意匠性の維持
新築時の高級感ある風合いが蘇る
デザインサイディングの最大の特徴である「立体感」や「高級感」を損なうことなく、塗装によるメンテナンスが可能です 。経年劣化で色褪せてしまった外壁が、本物のタイルやレンガのような深みを取り戻します 。
色褪せやチョーキングがあっても意匠を復活できる
後述する「クリヤー(透明)塗装」は、外壁が綺麗に変色していないことが前提となりますが、ダブルトーン塗装は「色付きの塗料」を重ねていくため、外壁に色褪せや軽微なシミがあっても、まったく新しい美しいデザインとして再生させることができます
周囲の家と被らない、高いオリジナル性
一般的な単色塗装の家が多い中で、ダブルトーン塗装で仕上げられた家は格段に意匠性が高く、近所でも目を引く上品な仕上がりになります。
4.2 デメリット:高度な施工技術の必要性とコスト・時間の負担
施工にかかる費用と時間が「単色塗り」より増加する
ダブルトーン塗装は、まず全体に目地の色(ベースとなる色)を塗り、その後、表面の凸部分だけに別の色をローラーで絶妙な力加減で重ねていくという、非常に手間のアプローチをとります。工程数が多くなり、細部への気配りが必要なため、一般的な1色塗りに比べて職人の人件費(施工費用)が高くなり、工期も長くなります 。
職人の技術力によって仕上がりが激しく左右される
表面の凸部に色を乗せる際、ローラーを強く押し付けすぎると目地部分に色がはみ出してしまい、逆に弱すぎるとかすれてしまいます。この絶妙な加減は経験豊富な熟練の職人でなければ難しく、技術の低い業者に当たると悲惨な仕上がりになるリスクがあり
ます 。
すべての外壁材に対応しているわけではない
凸凹の段差が浅いサイディングや、完全にフラットな外壁にはこの工法を適用することができません 。
5.【単色・クリヤー塗装との比較】あなたに最適な工法の選び方
外壁のメンテナンス方法には、2色塗りのほかにもいくつかの選択肢があります。ご自身の状況に合わせて最適な方法を選べるよう、他の代表的な工法と比較してみましょう 。
5.1 単色塗装が向いているケース
単色塗装(1色塗り)は、外壁全体を同じ色で塗りつぶす最もスタンダードな工法です 。
向いている人:コストをできるだけ抑えたい方、シンプルで落ち着いた飽きのこない外観にしたい方、もともとの外壁がフラットな形状である方 。
特徴:施工費が最もリーズナブルで、工期も短く済みます 。色選びでの致命的な失敗が起こりにくいのもメリットです。
5.2 クリヤー塗装が向いているケース
クリヤー塗装とは、顔料を含まない「透明な塗料」をコーティングする方法です。
向いている人:現在のサイディングのデザイン(レンガ調やタイル調など)が非常に気に入っており、その模様や色合いをそのまま完全に残したい方 。
注意点:外壁自体がすでにひび割れていたり、色褪せやチョーキング(触ると手に白い粉がつく現象)が激しかったりする場合、透明な塗料ではその劣化がそのまま透けて見えてしまうため施工できません 。「築10年未満」など、外壁がまだ綺麗な状態である段階でのみ選択できる工法です。
5.3 多彩模様塗料(多彩仕上工法)という選択肢
1つの塗料の中に複数の色やチップが混ざっており、吹き付けや特殊なローラーで塗装することで、天然石のような高級感ある質感を出す塗料です 。
ダブルトーン塗装とはまた違ったアプローチで、フラットな壁にも大理石のような重厚感をもたせることができます 。
6. 失敗しない!2色外壁塗装の色選びと塗り分けの黄金法則
「2色塗りにしたいけれど、失敗するのが怖い…」という方のために、色の組み合わせや
配置を決める際の「黄金法則」を伝授します 。これらを知っておくだけで、センスに
頼らずとも誰でも調和のとれた美しい住まいをデザインできます 。
6.1 失敗を防ぐ「3つのカラーバランス(6:3:1の法則)」
外壁塗装において、全体のカラーバランスは以下の比率にまとめるのが最も美しいとされています 。
ベースカラー(基本色):全体の約60〜70%
建物の大部分を占める色です。周囲の環境になじみやすく、圧迫感のない「ベージュ」「アイボリー」「ホワイト」「ライトグレー」などの淡い色を選ぶのが鉄則です 。
アソートカラー(補助色):全体の約20〜30%
ベースカラーを引き立て、ツートンやダブルトーンの個性を表現する色です 。ベースカラーと同系色にするか、あるいは対比させてアクセントを生み出します 。
アクセントカラー(差し色):全体の約5〜10%
全体をピリッと引き締めるための色です 。主に雨どいや破風、幕板などの「付帯部」に、黒やダークブラウンなどの濃い色を配置することで、全体のバランスが整います 。
6.2 同系色・色相環を意識した組み合わせのコツ
失敗しない色の組み合わせの基本は、「同系色でまとめる」ことです 。
おすすめの鉄板組み合わせ:
「ホワイト × ベージュ」(ナチュラル、優しい、温かみがある)
「ライトグレー × ダークグレー」(モダン、スタイリッシュ、都会的)
「アイボリー × ブラウン」(シック、落ち着き、高級感)
原色同士の組み合わせ(例:真っ赤と真っ青など)は、街並みから浮いてしまい、家が
安っぽく見える原因になるため絶対に避けましょう 。
6.3 縦割り・横割り・アクセントによる印象の違い
ツートンカラー塗装を行う場合、どこで色を区切るかによって建物のシルエットや印象が
ガラリと変わります 。
横割り(上下での塗り分け)
特徴:1階と2階で色を分ける、最も人気のある王道のスタイルです 。
演出できる印象:1階に「濃い色(ダークブラウンやネイビー)」、2階に「明るい色(ホワイトやベージュ)」を配置すると、視覚的な重心が下に下がり、どっしりとした高い安定感と風格が生まれます 。逆に上下を入れ替えると個性的になりますが、トップが重く見えやすいためバランスに注意が必要です。
縦割り(左右・垂直方向での塗り分け)
特徴:建物の角や、縦の柱・サッシのラインに合わせて、垂直方向に色を切り替える工法です 。
演出できる印象:縦のラインが強調されるため、建物全体がシャープでスマートに見えます 。モダン建築やデザイナーズハウスのような、スタイリッシュな格好良さを演出したい場合に最適です。
ワンポイントアクセント(部分的な塗り分け)
特徴:ベランダの出っ張り部分、玄関まわりの壁、あるいは窓まわりの一部など、建物の凹凸構造の1箇所だけに異なる色を取り入れる方法です 。
演出できる印象:全体はシンプルにまとめつつ、立体感を強調した遊び心のあるおしゃれな仕上がりになります 。
6.4 コントラスト(明暗差)が与える効果
2つの色の「明るさの差(コントラスト)」をどう設定するかによっても雰囲気が変わり
ます 。
コントラストが大きい(例:真っ白 × 真っ黒):非常にメリハリが効き、個性的でモダン、新進気鋭な印象を与えます 。ただし、境界線が非常に目立つため、施工の正確さが求められます。
コントラストが小さい(例:ライトベージュ × モカベージュ):全体がふんわりと調和し、上品で優しく、高級ホテルのような落ち着いた北欧風・南欧風スタイルを作り出せます 。失敗が最も少ないアプローチです。
7. 塗装工事前に必ず確認すべき4つの重要チェックポイント

理想の色の組み合わせが決まったら、いよいよ着工…とする前に、最終段階で必ず確認
してほしい「落とし穴」があります。
これらを怠ると、「思った色と違った」という最大の失敗につながってしまいます 。
7.1 周囲の景観・街並みとの調和
あなたの家だけで見れば完璧なカラーリングでも、一歩引いて近所を見回したときに、周囲の家々や自然の景観からあまりにも浮いてしまっていると、落ち着かない外観になって
しまいます 。
また、自治体によっては「景観論争や景観ガイドライン(色彩基準)」が設けられている
エリアもあり、使用できる色に制限がある場合もあるため注意が必要です。
近隣の住宅の色の傾向を事前にリサーチしておきましょう。
7.2 面積効果による色の見え方の違い
目の錯覚による「面積効果」には細心の注意を払いましょう。
明るい色は、面積が大きくなると「より明るく、鮮やかに」見える
暗い色は、面積が大きくなると「より暗く、低明度に」見える
塗装業者が持ってくる小さな「色見本帳(カラーサンプル)」だけで色を決めてしまうと、実際に外壁全体に塗られたときに「思ったより派手すぎた」「思っていたより暗くて重たい」というギャップが生まれます 。
7.3 カラーシミュレーションと大きめの色見本の活用
面積効果や仕上がりイメージのズレを防ぐために、以下の2点を必ず業者に依頼してくだ
さい。
カラーシミュレーションの実施:自宅の写真を取り込み、パソコン上でツートンやダブルトーンの配色を試せるサービスです 。全体のイメージを掴むのに最適です。
A4サイズ以上の「塗り板」の確認:シミュレーションは画面の発色によって見え方が変わるため、最終決定の前には必ずA4〜A3サイズほどの大きめの板に実際の塗料を塗った「塗り板見本」を作ってもらいましょう 。それを室内の蛍光灯の下だけでなく、実際の屋外の太陽光(晴れの日・曇りの日両方)に当てて確認することが最大の失敗防止策です。
7.4 塗料の種類(シリコン・フッ素・無機など)と耐久性
2色塗りのデザイン性だけでなく、家を守るための「塗料の寿命(耐用年数)」も重要です。
ツートンカラーやダブルトーン塗装を行う際は、2つの色で塗料のグレード(耐久性)を
合わせるのが基本です。
シリコン塗料(耐用年数:10〜12年):コストパフォーマンスが高く、最も一般的。
フッ素塗料(耐用年数:15年前後):高い耐久性と耐候性を持ち、商業ビルなどでも多用される。
無機塗料(耐用年数:20〜25年):紫外線に非常に強く、長期間色褪せを防ぐ最高級塗料。ダブルトーンなどの高意匠な塗装を長持ちさせたい場合に最適。
もし片方を安価なウレタン塗料、もう片方を高級な無機塗料にしてしまうと、数年後に片方の壁だけが色褪せてしまい、ツートンのバランスが崩れてしまうため、必ず同じグレードの塗料で統一しましょう。
郡山市・須賀川市の外壁塗装・屋根塗装なら、地域密着の私たちにお任せください。
無理な勧誘は一切ありません。まずはプロの診断で、今の状態を正確に知ることから始め
ましょう。

まとめ
外壁の「2色塗り」は、住まいに新たな命を吹き込み、単色塗装では決して得られない高いデザイン性と高級感をもたらしてくれる素晴らしいメンテナンス方法です 。
構造や階層を活かしてダイナミックに変化をつける「ツートンカラー塗装」
サイディングの凹凸を極限まで活かしてレンガやタイルの風合いを蘇らせる「ダブルトーン塗装」
どちらの工法を選ぶにしても、大切なのは「6:3:1のカラーバランス」を守ること
そして信頼できる高い施工技術を持った塗装業者を選ぶことです 。
面積効果や周囲の景観への配慮を忘れず、カラーシミュレーションや大きな塗り板見本を
しっかりと活用して、あなたの理想を詰め込んだ自慢の住まいを実現させてください 。
信頼できる外壁診断士や職人と二人三脚で、じっくりと納得のいくプランを練り上げていきましょう 。
お問い合わせ・ご相談
「自分の家の壁にひびがあるけれど、どんな処理が必要?」「他社の見積書に下地処理の記載がないけれど大丈夫?」といった疑問・不安をお持ちの方は、ぜひお気軽にご相談ください。外壁診断士・施工管理技士などの有資格者が、あなたのお住まいを細かくチェックし
最適なメンテナンスプランをご提案いたします。
塗り替え専門店いろことば

はじめまして。
塗り替え専門店いろことば 代表の盛合 大翔(もりあいひろと)と申します。この度は
数ある業者の中から当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当社の始まりは元請け会社からお仕事を貰う【下請け】からスタートしました。
毎月、毎月、数をこなす事だけに必死で手抜きの指示があれば指示通り。もはや共犯と言われても否定出来ませんでした。【なんとかこの環境から抜け出さないと終わってしまう】
そのように考えるようになりガムシャラに挑戦し続けました。
その結果、お客様から直接ご依頼をいただく。この答えに落ち着く事が出来ました。
自分たちの技術と提案を惜しみなくお客様にご提案出来る。熱量も情熱も天と地の差があります。その結果今では、【あんたに頼んで良かった。】【こんなに綺麗になるんだね。】とお褒めのお言葉までいただけるようになりました。
【塗り替え専門店いろことば】 お花にも花言葉という言葉があるようにご自宅を塗装する【色】にもそれぞれ意味合いや効果があると言います。 一棟一棟のご自宅に綺麗な命を宿せるようこの名としておりますここまで長文をお読みいただき誠に有難うございました。 ~塗り替え専門店いろことば 代表 盛合大翔~














コメント