壁紙の上から塗装するDIY完全ガイド!張り替えとの比較も解説

はじめに
部屋の模様替えを考えたとき、一番面積が広く印象を左右するのが「壁紙(クロス)」
です。長年住んでいると、タバコのヤニ汚れや日焼けによる黄ばみ、手垢、小さな傷や破れなどが目立ってくることも多いのではないでしょうか。
「そろそろ壁紙を新しくしてお部屋の雰囲気を明るくしたい」と思っても、業者に依頼して壁紙を全面的に張り替えるのは費用や時間がかかりそうだと躊躇してしまう方も少なくありません。
そこで近年注目を集めているのが、既存の壁紙の上から直接ペンキや塗料を塗る「壁紙 DIY 塗装」という選択肢です。
壁紙の上から塗装を施せば、張り替え工事よりも低コストかつ短期間でお部屋のイメージ
チェンジが実現できます。
しかし、いざチャレンジしようとすると、
「本当に家の壁紙の上からペンキを塗っても大丈夫なの?」
「どんな塗料や道具を選べばいいの?」
「DIY塗装と業者に張り替えを頼むのではどちらが良いの?」
といった疑問や不安が次々と浮かんでくるかと思います。
本記事では、DIYによる壁紙塗装の基礎知識から、塗装可能な壁紙の種類、必要な道具
失敗しない下準備と施工手順、おすすめの塗料選び、そしてプロの業者に頼む「壁紙張り替え」とのメリット・デメリット徹底比較まで、分かりやすく網羅して解説します。
なお、福島県郡山市などの地域で住宅のリフォームやリノベーションをご検討中の方や
自分でDIY塗装をするかプロに施工を依頼するか迷っている方は、施工のポイントを
しっかりと押さえた上で最適な方法を選択してみてください。
~目次~
壁紙の上から塗装するDIY完全ガイド!張り替えとの比較も解説
1.壁紙の上からDIY塗装しても大丈夫?失敗しない見分け方

「壁紙の上に塗料を塗る」と聞くと、塗料が弾かれてしまったり、ポロポロと剥がれてきたりするのではないかと心配になるかもしれません。
結論から申し上げますと、条件さえ満たしていれば壁紙の上からDIYで塗装することは
十分に可能です。
ただし、どのような壁紙でも無条件に塗れるわけではありません。まずはご自宅の壁紙の
種類や状態を確認し、塗装に適しているかどうかをチェックしましょう。
1-1. ビニールクロスであれば塗装可能
日本国内の戸建て住宅やマンション・アパートで最も広く普及しているのが「ビニールクロス(塩化ビニル樹脂製の壁紙)」です。
一般的なビニールクロスであれば、専用の水性塗料を使うことで上から問題なく塗装する
ことができます。
ビニールクロスの表面は比較的適度な密着性があり、水性塗料の乗りも良いため、DIY
初心者でも綺麗に仕上げやすいという特長があります。
1-2. 塗装に向かない・失敗しやすい壁紙の種類
一方で、壁紙の素材によっては塗料を弾いてしまったり、塗膜が定着しなかったり、破れてしまったりと失敗リスクが高くなるものがあります。以下のような壁紙の場合は、原則としてDIY塗装を避けるか、事前の特殊な下地処理が必要です。
紙製壁紙(ペーパー・クロス)
塗料の水分を過剰に吸収してしまい、紙がふやけたり、破れたり浮き上がったりする原因になります。
布製壁紙(織物クロス)
塗料の吸収率が非常に高いため、何重にも塗り重ねる必要があり、大量の塗料を消費してしまいます。結果としてムラになりやすく、思ったような色に仕上がらないケースが多く見られます。
撥水・防汚加工(防汚機能・シリコンコーティングなど)が施された壁紙
汚れを防ぐ機能や水を弾く機能がついている壁紙は、塗料の水分や樹脂も強力に弾いてしまいます。そのまま塗ると塗料が定着せず、乾燥後にベロリと剥がれてしまうおそれがあります。
ツルツルした化粧合板(プリント合板)や特殊素材
表面が極端に滑らかな素材の場合、ペンキの乗りが悪くなります。事前にサンドペーパー(紙やすり)などで表面に細かい傷をつけ、塗料の密着性を高める作業(足付け)
が必要です。
1-3. 自宅の壁紙が塗装できるか確認する方法
ご自宅の壁紙の素材が分からない場合は、以下の確認方法を試してみましょう。
水を数滴垂らしてみる
壁紙の目立たない場所に水滴を少量垂らします。水滴が弾かれずにジワッと染み込んでいく場合は紙製や布製の可能性が高いため、そのまま塗るのには向きません。水滴をしっかり弾き、表面を拭き取れる場合はビニールクロスの可能性が高いといえます。
目立たない場所でテスト塗装をする
部屋の隅や家具の陰になる目立たない場所を選び、購入予定の塗料(または試供品)を少量を塗ってみます。乾燥した後にしっかり密着しているか、爪で軽く引っ掻いても剥がれないかを確認するのが最も確実です。
2.DIYで壁紙の上から塗装をするやり方と準備するもの
壁紙の上から塗装をする際、最も重要と言っても過言ではないのが「下準備」です。
作業全体の8割は下準備(清掃・補修・養生・下地処理)であり、この工程を丁寧に行うことが成功への最大の鍵となります。
2-1. 壁紙塗装に必要な材料と道具
施工を始める前に、必要な道具を一式揃えておきましょう。
水性塗料(室内壁紙用):お好みのカラー
シーラー(下塗り材):ヤニ止めや密着性向上のために使用
ペイントローラー&ハンドル:広い面を塗るために使用
刷毛(ハケ):角や端などの細かい部分を塗るために使用
ローラーバケット・しごきネット:塗料を入れて量を調整する容器
マスキングテープ:境界線をきれいに塗り分けるための養生テープ
マスカー(テープ付きポリシート):床や家具を広範囲に保護する養生資材
壁紙補修用接着剤(または木工用ボンド・スティックのり):剥がれの補修用
パテまたはコーキング剤:壁の凹凸や穴の穴埋め用
中性洗剤・雑巾:壁面の清掃用
マイナスドライバー:コンセントカバー等の取り外し用
サンドペーパー(紙やすり):下地処理や傷つけ作業用
2-2. 後悔しないDIY壁紙塗装の詳しい手順
具体的な施工手順をステップ順に解説します。
ステップ1:壁紙の破損・浮き・穴の補修
まずは壁紙全体を点検します。壁紙の端がめくれていたり、浮いている部分がある場合、そのまま上から塗ると塗料の重みでさらに剥がれが進行してしまいます。
めくれ・剥がれ:壁紙用の接着剤や木工用ボンド、スティックのり等を使って壁にしっかり貼り合わせ、十分に乾燥させます。
ひび割れ・釘穴・ピン跡:市販のパテや補修用コーキング剤を使って埋め、乾燥後にサンドペーパーで表面を平らに整えます。凹凸が残ったまま塗ると、塗料の光反射で凹凸が目立ってしまいます。
ステップ2:壁面の清掃(汚れ・油分の除去)
壁紙には、日常生活で付着したホコリや手垢、キッチンからの油煙、ヤニなどが付着して
います。汚れが残ったまま塗ると、塗料が弾かれたり早期に剥がれたりする原因になり
ます。
雑巾で拭き掃除を行います。頑固な手垢や油汚れがある場合は、水で薄めた中性洗剤を
含ませた雑巾で拭き取り、最後に固く絞った濡れ雑巾で洗剤成分を拭き残しなく拭き上げ
乾燥させます。
ステップ3:カバー類の取り外しと養生(マスキング)
塗装したくない場所を保護する非常に大切な工程です。
コンセント・スイッチカバーの取り外し マイナスドライバー等を使って、コンセントやスイッチのプラスチックカバーを取り外します。取り外せない部分はマスキングテープで覆います。
マスキングテープとマスカーの貼り付け 床、天井との境目、ドア枠、窓枠、巾木(はばき)など、ペンキが付いては困る境目に沿って直線になるよう丁寧にマスキングテープを貼ります。マスキングテープを貼る際は、指でしっかりと圧着させ、隙間から塗料が染み込まないようにします。 床にはマスカー(シート付きテープ)を敷き詰め、ペンキの跳ねや滴りからしっかり保護します。
ステップ4:シーラー(下塗り材)の塗装
塗料の密着性を高めると同時に、壁紙の元々の柄やヤニ・シミが表面に浮き出てくるのを防ぐため、シーラーを塗ります。
特にタバコのヤニが付着している壁の場合は「ヤニ止め機能付きシーラー」を使用してください。シーラーを塗り終えたら、指定の乾燥時間を守って完全に乾かします。
ステップ5:塗装(仕上げ塗り・2回塗り)
いよいよ塗料を使って本塗りを開始します。基本は「2回塗り」です。
角や端の塗装(1回目)
まずは刷毛(ハケ)を使い、マスキングテープの際や部屋の隅など、ローラーが届きにくい細かい部分を先に塗装します。
広い面の塗装(1回目)
次にローラーを使って広い面を塗っていきます。塗料をローラー全体になじませ、余分な塗料をしごきネットで落としてから、「W」や「M」の文字を描くように塗広げ、最後に一方向に整えるように動かすとムラなく綺麗に塗れます。
乾燥と2回目の塗装
1回目の塗料がしっかり乾燥したら、2回目の重ね塗りを行います。2回塗りをすることで発色が良くなり、塗りムラが消えて深みのある美しい仕上がりになります。
ステップ6:養生剥がしと仕上げ
塗料が完全には乾ききる前(半乾きの状態)に、マスキングテープをゆっくりと斜め手前に引くように剥がします。完全に乾いてから剥がすと、乾いた塗膜ごと壁紙の塗装が一緒に破れて剥がれてしまうことがあるため注意してください。
もし乾いてしまった場合は、カッターナイフでテープの境目に軽く切り込みを入れてから剥がすと綺麗に仕上がります。コンセントカバーを元に戻せば施工完了です。
3.壁紙の上から塗装するのにオススメの塗料とその選び方
室内壁のDIY塗装で使用する塗料は、「室内用の水性塗料(水性ペイント)」を選択するのが鉄則です。
油性塗料はシンナーなどの溶剤を含み、強い臭いが発生するほか、室内環境や健康面への
配慮が必要となるため室内DIYには向きません。
水性塗料であれば臭いが極めて少なく、万が一手に付いても水洗いで落とせるため扱い
やすさ抜群です。また、安全性の基準として「F★★★★(エフ・フォースター)」の表記がある塗料を選ぶと安心です。
ここでは、インテリア用として人気・実績のある代表的な水性塗料の特徴を紹介します。
代表的な室内用・壁紙対応塗料の一覧と特徴
塗料名 | 主な特徴・メリット |
J COLOUR(Jカラー) | 約200色以上の豊富なカラーバリエーションを誇る水性塗料。臭いが非常に少なく、シックハウス症候群の原因となるVOC(揮発性有機化合物)を極力抑えた安全設計です。 |
ケリーモアペイント(KELLY-MOOR) | 海外インテリアのような洗練された1600色以上の色展開。屋内用の「デュラポキシー」などはVOCを含まず、耐久性とメンテナンス性に優れています。 |
Navia(ナヴィア) | カバー力(隠蔽性)が高く、塗りムラが出にくい初心者向けの塗料。消臭効果や防カビ性を備えており、快適な室内空間づくりに適しています。 |
NEW水性インテリアカラー屋内カベ用 | ほぼ無臭でVOC含有量0.1%以下の身体に優しい塗料。強力な防カビ剤配合で、湿気がこもりやすいお部屋やカビが発生しやすい環境にも適しています。 |
コージーパック・エアー | 光触媒機能を備えており、ウイルスや各種細菌の繁殖を抑制する機能性塗料。消臭機能や空気清浄効果も期待できます。 |
ノボクリーン(艶消し) | 業務用としても広く使われているコストパフォーマンスに優れた塗料。容量が大きいため、広範囲の壁面を一気に塗装したい場合に適しています。 |
機能性で選ぶポイント
単に色を選ぶだけでなく、部屋の用途や悩みに合わせた「機能性」で塗料を選ぶのもポイントです。
リビング・子ども部屋:汚れを水拭きで落とせる「低VOC・耐擦り洗いや水拭き対応塗料」
湿気・結露が気になるお部屋:「防カビ性」を備えた塗料
ペットやタバコの臭いが気になるお部屋:「消臭機能・空気清浄機能」を持つ塗料
和室・ナチュラル志向:「漆喰風塗料(EF漆喰EASYなど)」で質感を再現する選択肢も
4.壁紙は「DIY塗装」か業者による「張り替え」どっちがいい?

「自分で壁紙の上から塗るDIY塗装」と「専門業者に依頼して壁紙(クロス)を新品に張り替える工事」のどちらを選ぶべきか迷っている方も多いでしょう。
それぞれの費用、仕上がり、作業時間、長期的視点などの違いを理解し、ご自身の予算や
目的に合った方法を選択することが大切です。
4-1. 費用・工期・仕上がりの徹底比較
6畳間(壁面積約30〜40㎡想定)を施工する場合の目安比較です。
比較項目 | DIY壁紙塗装 | 業者による壁紙張り替え |
費用目安(6畳) | 約1万〜2万円(塗料代・養生道具・道具代のみ) | 約4万〜6万円以上(材料費+既存処分費+職人人件費) |
工期・作業時間 | 約1日〜2日(乾燥時間・下準備を含む) | 半日〜1日程度(プロの職人による素早い施工) |
仕上がりの質 | 塗りムラ等が出る場合もあるが、塗装ならではの手触りや温かみを楽しめる | プロによる施工のため、継ぎ目が分からず新築のような美しい仕上がり |
選べるデザイン | 単色が基本だが、微妙な色調調整や色の塗り分け、アクセントカラー施工が可能 | 木目調、レンガ調、織物調など豊富な柄やテクスチャーから選択可能 |
ゴミ(廃材) | 養生資材や空き缶程度で、ほとんどゴミが出ない(エコ) | 剥がした既存の壁紙が大量の産業廃棄物(ゴミ)として発生 |
4-2. DIY壁紙塗装をするメリット
施工費用を大幅に抑えられる
業者に頼む費用の3分の1〜4分の1程度の予算で収まるため、リーズナブルにお部屋をリフレッシュできます。
色の選択肢が無限でオリジナリティが出せる
塗料は混ぜ合わせて微調整することができ、壁一面だけ色を変えるアクセントウォールなど、自分スタイルの空間作りが容易です。
部分補修(タッチアップ)が簡単
将来的に家具をぶつけて傷がついたり汚れたりしても、余った塗料でその部分だけサッと塗り直すことができます。
家族や子どもと一緒にDIYを楽しめる
ペイント作業自体はシンプルなので、イベント感覚で思い出作りとして楽しめるのも魅力です。
4-3. DIY壁紙塗装をするデメリット・リスク
下地調整や養生に手間と時間がかかる
前述の通り、清掃・補修・養生などの下準備を怠ると仕上がりに大きく影響します。
失敗した場合のやり直し費用・手間
色のチョイスミスや塗りムラ、下地からの弾かれなどが起きた場合、塗り直しのために追加の塗料や時間が必要になります。
壁紙本体の老朽化・寿命は防げない
上から塗料を塗ることで見た目は綺麗になりますが、壁紙自体の裏面の接着剤の劣化や下地の裏打ち紙の傷みを根本から解決するわけではありません。
傷や擦れにやや弱い
塗料の塗膜は1mm以下と薄いため、強固に物をぶつけると塗膜が削れて下の壁紙が見えてしまうことがあります。
4-4. 専門業者に依頼して壁紙を張り替えるメリット
新築同様の圧倒的にきれいな仕上がり
下地の凹凸調整からクロスの継ぎ目処理まで、プロの技術で行われるため満足度が非常に高い仕上がりになります。
壁紙の柄や機能性を自由に選べる
凹凸感のあるデザインクロスや木目調、石目調、消臭・抗ウイルス壁紙など多様な選択肢から選べます。
下地の傷みや壁紙の寿命を根本リセット
古い壁紙を剥がして下地ボードから整えるため、お部屋全体の衛生面や耐久性がリセットされます。
4-5. 専門業者に依頼して壁紙を張り替えるデメリット
DIYに比べて費用が高い
人件費や材料費、既存クロスの処分費用がかかるため、一定のまとまった費用が必要となります。
業者の選定や打ち合わせの手間
信頼できるリフォーム会社や塗装会社を探し、見積もりを取ったり施工スケジュールを調整したりする手間がかかります。
郡山市・須賀川市の外壁塗装・屋根塗装なら、地域密着の私たちにお任せください。
無理な勧誘は一切ありません。まずはプロの診断で、今の状態を正確に知ることから始め
ましょう。

まとめ:自分に合ったリフォーム方法を選ぼう
本記事では、壁紙の上からDIY塗装をするやり方や準備物、おすすめ塗料、張り替え工事との違いについて解説してきました。
DIY塗装が向いている人
費用をできるだけ安く抑えてお部屋の印象を変えたい方
自分でDIY作業をする時間があり、空間づくりを楽しみたい方
壁の一面だけをアクセントカラーでおしゃれに塗り替えたい方
多少の塗りムラも「味」として楽しめる方
業者の張り替え(リフォーム)が向いている人
新築のような継ぎ目のない綺麗な仕上がりを求めている方
壁紙自体が剥がれ落ちていたり、長年の湿気でボロボロになっていたりする方
デザイン性のある柄物クロス(木目調やレンガ調など)を選びたい方
DIYをする時間や労力を取ることが難しい方
福島県郡山市周辺にお住まいの方で、「自分で塗るべきかプロに頼むべきか判断がつかない」「壁紙の状態をプロに見てもらいたい」という場合は、まずは地域の信頼できる
リフォーム店や内装業者、塗装専門店に相談してみるのもおすすめです。
お部屋の壁紙をリフレッシュして、明るく快適で自分らしい心地よい空間づくりをぜひ
楽しんでみてください。
お問い合わせ・ご相談
「自分の家の壁にひびがあるけれど、どんな処理が必要?」「他社の見積書に下地処理の記載がないけれど大丈夫?」
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塗り替え専門店いろことば

はじめまして。
塗り替え専門店いろことば 代表の盛合 大翔(もりあいひろと)と申します。この度は
数ある業者の中から当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当社の始まりは元請け会社からお仕事を貰う【下請け】からスタートしました。
毎月、毎月、数をこなす事だけに必死で手抜きの指示があれば指示通り。もはや共犯と言われても否定出来ませんでした。【なんとかこの環境から抜け出さないと終わってしまう】
そのように考えるようになりガムシャラに挑戦し続けました。
その結果、お客様から直接ご依頼をいただく。この答えに落ち着く事が出来ました。
自分たちの技術と提案を惜しみなくお客様にご提案出来る。熱量も情熱も天と地の差があります。その結果今では、【あんたに頼んで良かった。】【こんなに綺麗になるんだね。】とお褒めのお言葉までいただけるようになりました。
【塗り替え専門店いろことば】 お花にも花言葉という言葉があるようにご自宅を塗装する【色】にもそれぞれ意味合いや効果があると言います。 一棟一棟のご自宅に綺麗な命を宿せるようこの名としておりますここまで長文をお読みいただき誠に有難うございました。 ~塗り替え専門店いろことば 代表 盛合大翔~

















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