top of page
塗り替え専門店いろことば

​【塗装のお役立ち情報】

​記事一覧

屋根メンテナンスの完全ガイド!時期・費用相場・屋根材別のお手入れと失敗しない業者選び


屋根メンテナンスの完全ガイド

最近近所で屋根の工事をしているけれど、うちの屋根は大丈夫だろうか?」「築10年が過ぎたけれど、どんなメンテナンスをいつ行えばいいかわからない」とお悩みではありませんか?   


屋根は普段の生活の中で直接見ることができないため、劣化のサインを見落としがちです


しかし、台風や大雨、直射日光(紫外線)から住まいを365日守り続けている屋根の

メンテナンスを放置すると、雨漏りや建物全体の構造部の腐食を引き起こし、将来的に

数百万円単位の修繕費が必要になってしまうこともあります 。  



本記事では、大切なお住まいを長持ちさせるための屋根メンテナンスの基本知識、屋根材別のメンテナンス時期と費用相場、適切な工事方法、費用を賢く抑える裏ワザ、失敗しない

業者選びのポイントを網羅して詳しく解説します。




~目次~

屋根メンテナンスの完全ガイド!時期・費用相場・屋根材別のお手入れと失敗しない業者選び







1.なぜ屋根メンテナンスが必要なのか?放置するリスクとメリット

屋根塗装


1.1 屋根メンテナンスを行わないリスク

一戸建て住宅はマンションと異なり、修繕計画や定期点検をすべて自分自身で管理しな

ければなりません 。  


屋根は日常的に風雨や紫外線、寒暖差に晒されているため、目に見えない部分で確実に劣化が進んでいます 。劣化を放置すると、以下のような深刻な被害につながります。  


  • 雨漏りの発生: 防水紙(ルーフィング)や屋根材の劣化・破損により、雨水が建物内部へ浸入します 。  


  • 柱や構造躯体の腐食: 染み込んだ雨水が野地板(下地)や柱、梁を腐らせ、建物の耐久性・耐震性を著しく低下させます

      

  • カビ・シロアリの二次被害: 湿気を含んだ木材はシロアリの格好の餌となり、室内でのカビ発生による健康被害の原因にもなります 。 


  • 大規模工事による費用の高騰: 初期であれば数万円で済んだ補修も、下地まで腐食してしまうと200万円以上の全改修工事が必要になります 。




      

1.2 定期メンテナンスで得られる3つの大きなメリット


  1. トータルコストの削減: 劣化が小さいうちに定期的な塗替えや部分補修を行っておくことで、将来的な大規模リフォームの回数を減らし、生涯住居費を削減できます 。  


  2. 住まいの資産価値と耐久性の維持: 屋根の防水性を保つことで、建物全体の構造寿命を大幅に延ばすことができます 。  


  3. 快適な生活空間の保全: 雨漏りの不安がなくなり、遮熱・断熱塗料や最新屋根材への

    葺き替えによって夏の暑さや冬の寒さを軽減できます 。






2.【屋根材別】メンテナンス時期・耐用年数と劣化症状のチェックポイント

屋根材ごとに最適なメンテナンスの時期、耐用年数、現れる劣化症状は大きく異なります ご自宅の屋根材に合わせて適切な時期を見極めることが重要です 。  


屋根材の種類

主な耐用年数

塗装時期

主な工事方法

スレート屋根

20〜25年   

8〜10年ごと   

屋根塗装、カバー工法、葺き替え   

日本瓦(粘土瓦)

50〜100年   

不要   

漆喰詰め直し、部分補修、葺き替え   

セメント・モニエル瓦

30〜40年   

10〜15年ごと   

屋根塗装、葺き替え   

ガルバリウム鋼板

30〜40年   

15〜20年ごと   

屋根塗装、カバー工法、葺き替え   

トタン屋根

15〜20年   

7〜10年ごと   

屋根塗装、カバー工法、葺き替え   

アスファルトシングル

20〜30年   

10〜15年ごと   

屋根塗装、カバー工法、葺き替え   



2.1 スレート屋根(コロニアル・カラーベスト)

日本の戸建て住宅で最も広く普及している屋根材です 。セメントと繊維質を混ぜて薄い板状に成形したもので、屋根材自体には防水性がありません 。  


  • メンテナンス時期:

    築8年〜10年で1回目の塗装 。築20〜25年でカバー工法または葺き替え 。  



  • 危険な劣化症状:

    • 色あせ・塗膜のはがれ: 防水性能が低下している初期のサインです 。

        

    • コケやカビの発生: 水はけが悪くなり、湿気を帯びている証拠です 。

        

    • ひび割れ・欠け: 水分の吸収と乾燥、凍結を繰り返すことで割れが生じます 。  


    • 反り・浮き: 屋根材が変形しており、隙間から水が入りやすくなります 。  


注意! 1990年代後半〜2000年代初頭に製造されたアスベスト非含有(ノンアスベスト)初期のスレート(ニチハ「パミール」やケイミュー「コロニアルNEO」など)は、脆く壊れやすいため屋根塗装ができません 。この場合は「カバー工法」または「葺き替え」が必要になります 。  



2.2 瓦屋根(日本瓦・洋瓦・モニエル瓦)

粘土を焼き固めた「粘土瓦(日本瓦・いぶし瓦等)」は非常に耐久性が高く、瓦自体への

塗装は不要です 。


しかし、瓦同士を固定している「漆喰(しっくい)」は年数とともに劣化します 。 


 

  • メンテナンス時期:

    • 粘土瓦: 10年〜15年ごとに漆喰の点検・詰め直し 。  

    • セメント瓦・モニエル瓦: 10年〜15年ごとに表面の塗り替えが必要 。  



  • 危険な劣化症状:

    • 漆喰の剥がれ・崩れ: 漆喰が割れて剥がれ落ちると、棟瓦が崩れたり内部に雨水が浸入したりします 。  

    • 瓦のズレ・ヒビ・割れ: 台風や地震の振動でズレたり割れたりします 。放置すると落下の危険があります 。 



       

2.3 金属屋根(ガルバリウム鋼板・トタン等)

金属屋根は軽量で耐震性に優れているのが特徴です 。近年は従来のトタン屋根に代わり、錆びにくく長寿命な「ガルバリウム鋼板」や「SGL鋼板」が主流となっています



  • メンテナンス時期:

    • トタン: 7〜10年ごとに塗装 。  

    • ガルバリウム鋼板: 15〜20年ごとに塗装 。築30年程度で張り替え・重なり施工



  • 危険な劣化症状:

    • 赤サビ・白サビ: 塗膜が剥がれて金属部分が酸化しているサインです 。放置すると穴があきます 。  

    • 釘やボルトの浮き・抜け: 熱伸縮や風で釘が緩み、隙間から雨水が入る原因になります 。  





2.4 アスファルトシングル

ガラス繊維にアスファルトをコーティングし、表面に細かい石粒を吹き付けた柔軟性のある屋根材です 。アメリカでは一般的で、近年日本でも普及しています 。  


  • メンテナンス時期: 10年〜15年ごとに点検・塗装 。築20〜30年でカバー工法または葺き替え 。 



  • 危険な劣化症状:

    • 石粒の剥がれ・落ち: 経年劣化で表面の石粒が取れて排水溝などに溜まります 。  

    • めくれ・剥がれ・破れ: 強風でシートがめくれたり破れたりすることがあります   






3.屋根メンテナンスの主な工事方法と費用相場

屋根メンテナンス工事は、劣化の度合いや築年数に応じて適切な手法を選択します 。

主な工事の種類と費用相場、適したケースをまとめました 。  



3.1 部分補修(費用相場:1万円〜15万円)

全体的な工事ではなく、局所的な破損や劣化を修繕する工事です 。  



  • 主な作業内容:

    • 割れたスレート瓦の差し替え・コーキング補修   

    • 漆喰の詰め直し・棟瓦の積み直し   

    • 棟板金の飛散防止・釘打ち直し・コーキング処理   

    • 雨樋(あまどい)の掃除や一部交換   


  • こんな人におすすめ: 築年数が浅く、特定の場所だけ軽微なダメージがある場合 。





      

3.2 屋根塗装(費用相場:40万円〜80万円)

屋根の表面に保護塗料を塗り直し、防水性や耐久性、遮熱性を復元させる工事です 。  


  • 工期目安:

    約7日〜10日(足場組立〜洗浄〜下塗り・中塗り・上塗り〜足場解体)  

     


  • 使用塗料の種類と耐用年数:

    • シリコン塗料: 耐久10〜12年(標準的でコスパが良い)

    • フッ素塗料: 耐久15〜20年(高耐久で塗替え回数を減らせる)

    • 無機塗料 / 遮熱塗料: 耐久20年前後(熱を遮り室内の温度上昇を抑える)


  • こんな人におすすめ:

    築8〜15年程度で、下地や屋根材自体に深刻な痛みがなく、防水性だけを回復させたい場合 。  




3.3 屋根カバー工法(重ね葺き)(費用相場:100万円〜150万円)

既存の屋根材を剥がさず、その上に新しい防水シート(ルーフィング)と軽量な金属屋根材(ガルバリウム鋼板など)を被せる工法です 。  


  • メリット:

    既存屋根の撤去・処分費用がかからないため、費用と工期を抑えられる 。断熱性・遮音性がアップする 。

      

  • デメリット:

    屋根の重量が少し増えるため、重い瓦屋根には施工できない(スレートや金属屋根専用)


  • こんな人におすすめ:

    築15〜25年経過したスレート屋根で、塗装では持たないが葺き替えより費用を抑えたい場合 。  





3.4 屋根葺き替え工事(費用相場:150万円〜200万円以上)

既存の屋根材と防水シート、下地木材(野地板)をすべて撤去し、完全に新しい屋根へ作り直すフルリフォームです 。  


  • メリット:

    屋根下地の腐食や劣化も根本から修繕・補強でき、耐震性や防水性が新築同様に生まれ変わる 。  


  • デメリット:

    撤去費用や廃材処分費がかかるため、費用が最も高額になる 。  


  • こんな人におすすめ:

    築25〜30年以上経過している場合、内部まで水が回り雨漏りが発生している場合、重量のある日本瓦から軽量な金属屋根に替えて耐震性を高めたい場合 。  






4.屋根リフォームでおすすめ!高耐久屋根材の選び方

屋根塗装

カバー工法や葺き替え工事を行う際、どの屋根材を選ぶべきか悩まれる方も多いでしょう 長期的なメンテナンス頻度とコストパフォーマンスを考えると、以下の高耐久屋根材が

非常に人気です 。  



4.1 ガルバリウム鋼板・SGL鋼板

現在、屋根リフォームで最も採用されている金属屋根材です 。  


  • 特長:

    • 超軽量: 和瓦の約1/10、スレートの約1/4の重さで、建物の耐震性能を著しく向上させます 。  


    • 高耐久: メンテナンス周期が15〜20年と長く、錆びにも非常に強いです 。

        

    • SGL鋼板: ガルバリウム鋼板にマグネシウムを追加し、耐食性をさらに3倍高めた次世代鋼板です 。




        

4.2 防災瓦・樹脂入りハイブリッド瓦

瓦の見た目や重厚感が好きだが、地震や台風で落ちるのが心配」という方に向いています 。  


  • 特長: 瓦同士をロックする構造になっており、強風でも飛散しにくく、従来の瓦より

    軽量化されています 。 







5.屋根メンテナンス費用を抑える3つの裏ワザ

屋根の工事費用は決して安くありませんが、賢い方法を使えば十万〜数十万円単位で費用を節約することができます 。  



5.1 外壁塗装とセットで実施して「足場費用」を節約

屋根工事の際、安全確保と飛散防止のために「仮設足場」を設置します 。

この足場費用は一般戸建てで15万円〜20万円ほどかかります 。  


屋根メンテナンスと外壁塗装を別々に行うと足場代が2回分(30万〜40万円)かかってしまいますが、同時にまとめて施工することで足場代を1回分浮かせることが可能です 。  





5.2 台風や雪害などの自然災害時は「火災保険」を活用

台風、突風、積雪、雹(ひょう)などの自然災害によって屋根の棟板金が飛散したり瓦が割れたりした場合は、加入している火災保険(風災・雪災補償)が適用される可能性があり

ます 。  


保険が承認されれば、自己負担金を大幅に減らして修繕工事を行うことができます 。


※経年劣化による破損は対象外となるため、申請経験が豊富な専門業者に調査を依頼するのがおすすめです 。  





5.3 自治体の住宅リフォーム補助金・助成金の活用

多くの自治体では、お住まいの省エネ化や耐震化、地域経済活性化を目的としたリフォーム補助金・助成金制度を設けています。


  • : 遮熱塗料を使った屋根塗装(省エネリフォーム補助金)

  • : 重い瓦屋根から軽量な金属屋根への葺き替え(耐震改修補助金)


着工前の申請が必要な場合が多いため、工事を契約する前に地元自治体の制度を確認して

おきましょう。






6. 自分でできる安全なセルフチェックと注意点

屋根の状態を把握したい場合でも、無理なチェックは思わぬ事故のもとになります 。  



6.1 地上や2階の窓から確認できるポイント

ご自身でチェックを行う際は、必ず「地上からの肉眼・双眼鏡」や「2階の窓からの目視」にとどめてください 。  


  • [ ] 離れた場所から見て、屋根の色むらや変色が目立たないか   

  • [ ] 2階の窓から見える範囲で、コケやカビ、雑草が生えていないか   

  • [ ] 屋根の端の金属(棟板金)が浮いていたり浮き上がって見えたりしないか   

  • [ ] 雨上がりに雨樋から水があふれていないか、破損や垂れ下がりがないか   

  • [ ] 天井やクロスに染みやカビが発生していないか(雨漏りのサイン)   





6.2 自分で屋根に上るのが絶対にNGな理由

自分で屋根に登って状態を確認しよう」「DIYでペンキを塗ったりコーキングしてみよう」と考えるのは非常に危険です 。  



  1. 滑落・転落事故のリスク:

    屋根の上は傾斜があり、苔や砂埃で非常に滑りやすくなっています。プロでも安全帯(親綱)なしでの作業は行いません 。  


  2. 屋根材を破損させるリスク:

    劣化しているスレートや瓦を踏むと、人間の体重で簡単に割れてしまい、返って雨漏りの原因を作ってしまいます 。  


  3. 誤ったDIYが雨漏りを悪化させる:

    スレートの隙間をコーキング材で完全に塞いでしまうと、内部に入った水の逃げ道がなくなり、建物内部へ水が逆流して雨漏りを引き起こします(※正しくはタスペーサー等による「縁切り」が必要です)



屋根の上での確認・点検は、必ず専門業者へ依頼するようにしましょう 。






7. 失敗しない屋根業者の選び方 5つのポイント

屋根メンテナンスの成功は、業者選びで決まると言っても過言ではありません 。満足の

いく工事を行うために、以下の5つの基準で業者を見極めましょう



  1. 地元での施工実績が豊富な業者を選ぶ 

    地元の地域密着型業者は、台風など万が一のトラブルの際にも迅速に駆けつけてくれ

    ます 。施工実績100件以上など、地域の評判や口コミが良い会社を選びましょう 。  


  2. 事前点検を30分〜60分かけて丁寧に行う業者を選ぶ 

    屋根に実際に登ったりドローン撮影を行ったりして、写真や動画を撮影しながら丁寧に状態を調査してくれる業者が安心です 。地上から見ただけで適当な見積もりを提出する業者は避けましょう 。  


  3. 「一式」表記ではなく明確な見積書を提示する業者を選ぶ

     「屋根工事一式 〇〇万円」という大雑把な見積もりではなく、使用する塗料名・屋根材名・施工面積(㎡)・単価が明記されているか確認してください 。

      

  4. 自社施工体制や点検体制が整っている業者を選ぶ 

    下請け業者に丸投げする大手ハウスメーカーや訪問販売会社は、中間マージンが発生して費用が高くなりがちです。自社施工・自社管理の専門会社の方がコスパ良く高品質な工事が期待できます 。  


  5. 保証制度やアフターケアが充実している業者を選ぶ 

    工事完了後のメーカー保証や自社の施工保証書を発行してくれるか、定期点検サービスがあるかを確認しておきましょう 。  




郡山市・須賀川市の外壁塗装・屋根塗装なら、地域密着の私たちにお任せください。

無理な勧誘は一切ありません。まずはプロの診断で、今の状態を正確に知ることから始め

ましょう。


屋根塗装

まとめ:定期的な点検と早期メンテナンスで家を守ろう


屋根メンテナンスについて重要なポイントをまとめます 。  



  • 築8年〜10年を過ぎたら、専門業者による無料の屋根点検を受けるのが理想的です 。  


  • スレートや金属屋根は定期的な塗り替えを行うことで長持ちします 。  


  • 築20年を超えている場合や痛みが激しい場合は、カバー工法や葺き替えを検討しましょう 。  


  • 費用を節約するには外壁塗装とのセット施工や火災保険・補助金の活用が効果的です




まだ雨漏りしていないから大丈夫」と思って放置していると、内部の腐食が進み修繕費が高額になってしまいます 。


まずは信頼できる専門業者に屋根の診断を依頼し、ご自宅に合った適切なメンテナンス計画を立てましょう!   



お問い合わせ・ご相談


自分の家の壁にひびがあるけれど、どんな処理が必要?」「他社の見積書に下地処理の記載がないけれど大丈夫?」といった疑問・不安をお持ちの方は、ぜひお気軽にご相談ください。外壁診断士・施工管理技士などの有資格者が、あなたのお住まいを細かくチェックし

最適なメンテナンスプランをご提案いたします。






塗り替え専門店いろことば


塗り替え専門店いろことば

はじめまして。

塗り替え専門店いろことば 代表の盛合 大翔(もりあいひろと)と申します。この度は

数ある業者の中から当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。​

当社の始まりは元請け会社からお仕事を貰う【下請け】からスタートしました。


毎月、毎月、数をこなす事だけに必死で手抜きの指示があれば指示通り。もはや共犯と言われても否定出来ませんでした。【なんとかこの環境から抜け出さないと終わってしまう】

そのように考えるようになりガムシャラに挑戦し​続けました。


その結果、お客様から直接ご依頼をいただく。この答えに落ち着く事が出来ました。

自分たちの技術と提案を惜しみなくお客様にご提案出来る。熱量も情熱も天と地の差があります。その結果今では、【あんたに頼んで良かった。】【こんなに綺麗になるんだね。】とお褒めのお言葉までいただけるようになりました。


【塗り替え専門店いろことば】 お花にも花言葉という言葉があるようにご自宅を塗装する【色】にもそれぞれ意味合いや効果があると言います。 一棟一棟のご自宅に綺麗な命を宿せるようこの名としております​ここまで長文をお読みいただき誠に有難うございました。    ~塗り替え専門店いろことば 代表 盛合大翔~


コメント


​記事検索

White Structure

​365日お問い合わせ可能!

​\ 今すぐ無料でお見積り /

お問い合わせ

​【お問い合わせフォーム】

公式LINE

​【公式LINE】

電話

​【電話で問い合わせ】

​お電話対応時間 8:00~19:00

お問い合わせ
公式LINE

​【お問い合わせフォーム】

【1ステップで見積予約】

​受付時間 8:00~19:00

※営業電話はお控えください。

bottom of page